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2014/01/22 (水) 12:37  在日中国人   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/21(火) 18:35:45.12 ID:???
16日に発表された2013年版の華僑・華人に関するリポートによれば、2007年以降、日本に住む外国人では中国籍の人が最も多く、12年末までに73万6300人となった。中国網が16日伝えた。

戦後、中国から日本に移り住む人の数は長期にわたってあまり伸びない状況が続いたが、80年代以降は日本で学ぶ留学生、また仕事をする外国人、国際結婚の相手のうち、中国人が最多となった。日本は中国人が移住する先の先進国として移住者数で上位5位に入る。

80年代以降、日本に住む中国系の人は数が増えただけでなく、属性も多様化し、日本社会での地位も向上した。また、中国と日本の間の高等教育、科学技術、投資・貿易、スポーツ、文化などの領域での交流・協力も促されることとなった。 (編集翻訳 恩田有紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140121-00000026-xinhua-cn
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2014/01/15 (水) 12:07  在日中国人   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/01/15(水) 01:32:57.85 ID:???
012年の秋、尖閣諸島(中国語名:釣魚島)の
領有権を巡って日中両国の対立が激化し、
それを受けて中国の主要都市で大規模な反日デモが発生した。
中国の若者たちは日本製品のボイコットを呼びかけ、
その結果、日本の自動車メーカーの売り上げは大きく落ち込んだ。

それから約1年が経ち、日中双方の努力で日本企業の中国での売り上げはデモ以前の水準に回復しつつある。同時に、日本に足を運ばなくなった中国人観光客も徐々に戻ってきている。

日中関係は歴史認識の問題や領土領海の領有権の問題で大きく揺るがされているが、個人の付き合いというレベルでは違った様相を見せる。基本的に個々の日本人と中国人は、こうした大きな問題に左右されることなく、いつも通りの付き合いを続けている。国家レベルの問題と個別の人づきあいは無関係と思っている人が多いのだろう。

しかし、マスコミは歴史認識や領土領海の問題をまるで顕微鏡で覗いたかのように拡大させる。そのため、双方で国民感情として相手国に対する義憤がどんどん積もり重なっていく。

この40年間の日中関係を振り返ると、歴史認識の相違がいつも障害になっている。日本と前向きな関係を築いていこうと考える中国人はもちろんいる。また、日本でも中国でも高齢化が急速に進展し、現役世代のほとんどは過去の戦争を知らない。しかし、戦争を知らないからといって戦争の歴史を忘れるとは限らない。

筆者はたまたま中国の南京で生まれた。日中の歴史において南京は特別な意味を持つ場所である。国民党時代の首都は南京だった。日本軍は首都南京に侵攻して占領したとき、たくさんの中国軍捕虜と市民を殺害した。いわゆる「南京大虐殺」と呼ばれる南京事件である。

南京大虐殺記念館の壁には、日本軍による虐殺の犠牲者が「30万人」と書かれている。当時、内陸から避難してきた避難民は、ほとんどが戸籍を管理されていなかった。そのため、30万人という犠牲者の数は正確なものではなく、言ってみればシンボリックな数字である。今になって犠牲者の人数に関する論争を展開しても何の意味もない。ただ犠牲者の数を問わず間違いなく事実として言えるのは、日本軍は南京を平和裏に占領したのではない、ということである。

1960年代、アメリカがベトナム戦争に参加したときの口実は、南ベトナム人を「救う」ため、というものだった。しかし、その「救い」の行為によって、たくさんのベトナム人が殺害された。ノーム・チョムスキーのように「虐殺」だったと断じる者もいる。とりわけ、米軍が枯葉剤を大量に散布した行為は、ベトナム人を救うためのものとは言い難い。その悪影響は今も残っている。

ベトナム戦争の「口実」と同様に、一部の日本人歴史学者は、日中戦争は中国を白人の支配から解放するためのものだったと主張する。だが、実際に戦場で行われたことは、中国人を解放するための行為だったとは認められない(その史実は当時の日本と海外の新聞報道からも垣間見ることができる)。

日本の一部の政治家と評論家は、日中関係の悪化は中国共産党の愛国・反日教育のせいであると主張する。確かに中国では、愛国・反日教育が行われている。筆者が小学校と中学校教育を受けた1970年代にも、すでにそれはあった。

無論、中国の歴史教科書に偽りがあることも事実である。例えば、抗日戦争に最も貢献したのは共産党の八路軍と新四軍だと書かれているが、実際は八路軍と新四軍の勢力は弱小で、前線で大きな勝利を収めたのは国民党軍だった。

朝鮮戦争の歴史に関する記述も間違っている。中国の歴史教科書では、朝鮮戦争を引き起こしたのは南(韓国)だと記されている。だが、実際は北が南を侵略したのである。

中国の歴史教育の中に、このような史実の間違いや反日教育は確かに存在する。だが日本軍によって多くの中国人が犠牲になったことは事実であり、中国人には日本軍の恐怖が植え付けられている。

(2へ続く)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39647
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39647?page=2

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柯 隆(か りゅう、英語: Ke Long、1963年10月 - )は、日本のエコノミスト。学位は修士(経済学)。株式会社富士通総研経済研究所主席研究員、広島経済大学経済学部特別客員教授、静岡県立大学グローバル地域センター特任教授

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2014/01/05 (日) 22:26  在日中国人   コメント(0)
1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/05(日) 21:12:21.94 ID:???0
大手家電量販店は1日から、主要百貨店は2日から2014年の初売りを始めた。100万円を超える高額な福袋も売れるなど、その売れ行きが好調だという。しかし、大都市の家電量販店の福袋は中国人グループの転売屋による買い占めが横行し、本当に楽しみにしている人が購入できなくなっている。

新宿のある家電量販店スタッフは「例年、30台限定や50台限定のノートパソコン福袋は夕方近くまで少しは残るんですが、今年は一瞬で売り切れました。そのほとんどを中国人グループが買ってました」と明かす。

量販店近くの路上には中国人グループがノートパソコンの福袋を50個以上も置き、運ぶ際にかさばらないように袋と箱をポイ捨て。その後、ワゴン車にパソコン本体を積み込んでいった。他の店舗では、中国人グループがロボット掃除機「ルンバ」を30台以上も買い占めて、やはり袋と箱を路上に捨てていた。

中国人ジャーナリストは「同じ商品の福袋は1人1袋しか買えないため、中国語のネット掲示板で留学生を集め、1人1万円ほどで並ばせるんです。そして、海外製のノートパソコンは日本国内のネットオークションで転売し、日本製は中国や海外で売りさばくというパターンです。中国で日本のパソコンは日本の定価より3割ほど高く売られている。福袋で安く購入し、定価で売れば儲かるんです」と語る。

それだけではない。福袋目当ての中国人グループは早朝どころか前夜から並ぶため、店側は整理券や割り込み防止券を配布する。しかし、組織的に行う中国人グループは券をもらうと、それをカラーコピーしてしまう。「偽装券が混在しているため、正規の券を持っているのに買えない人が出る。それで、中国人同士でもめるんです」(同)

正月の風物詩である福袋でも中国による攻勢がすさまじいことになっている。

2014年01月05日 18時00分 東スポ http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/220735/

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2013/12/26 (木) 09:35  在日中国人   コメント(0)
1: ◆HeartexiTw @胸のときめきφ ★ 2013/12/26(木) 06:31:13.98 ID:???0 BE:823011146-PLT(12557)
中国最大手の検索サイト「百度(バイドゥ)」が提供する日本語の入力ソフトが、パソコンに打ち込まれたほぼすべての情報を、利用者に無断で外部に送信していたことが分かりました。セキュリティー会社は、機密情報が漏えいするおそれもあるとして、利用には注意が必要だと指摘しています。

*+*+ NHKニュース +*+*
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131226/k10014117561000.html
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2013/12/23 (月) 10:38  在日中国人   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/22(日) 21:28:57.66 ID:???0
★外国人研修制度に理解を 岡山県華僑華人総会が講演会

途上国への技術移転や人材育成を目的とする「外国人研修・技能実習制度」で来日した外国人の現状について考える講演会(岡山県華僑華人総会主催)が21日、岡山市で開かれた。

同制度を利用して働いていた江田島市のカキ養殖加工会社で3月、9人を殺傷したとして逮捕、起訴された中国人実習生の弁護人、端野真氏(広島弁護士会)は事件の背景を説明。「日本語がまともに話せず、孤独感を募らせた上での犯行だった。心のサポート態勢を充実させる必要がある」と指摘した。

外国人労働者らの労働組合「福山ユニオンたんぽぽ」の武藤貢委員長は、実習生からは残業代の未払いといった過酷な労働環境に関する相談が相次いでいるとして「彼らが置かれた状況を整理し、社会全体で課題を共有することが大切だ」と訴えた。

留学生ら約100人が聴講した。

http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2013122120584949/
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2013/12/21 (土) 00:13  在日中国人   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/20(金) 22:52:43.49 ID:???
華字紙・中文導報によると、安倍晋三首相が推進する「アベノミクス」が在日華人企業に打撃を与え、経営継続を難しくしている。18日付で中国新聞網が伝えた。

東京・五反田の中華料理店を経営する華人は「8月から景気が悪化し、客足が遠のいている」と嘆いた。コスト増も深刻のようだ。「だからといって、価格を上げることもできない」と苦しさを訴える。

福井で中華料理店を経営する香さんは「アベノミクスの恩恵なんて全くない」と言い切る。「開店から3年、経営はずっとトントンの状態だった。アベノミクスが始まり、企業の忘年会などの予約も増えると期待したが、今年の予約は昨年より減っている」と肩を落とす。

小売店を営む華人経営者も「円安による輸入価格の上昇や中国政府の食品輸出規制などにより、今年は儲けが少ない」と話す。「留学生が安い商品を買っていくだけ。高額の商品は売れなくなった」という。

以前は首都圏の華人が多く集まる地域には必ず華人向けの小売店があったが、昨年12月以降、毎月平均2店舗ずつ閉店に追いやられている。

日中関係悪化のあおりを受け、旅行業界も大きな打撃を受けている。中国旅行を扱う旅行会社は軒並み倒産。日本で旅行会社を経営して40年になる華人経営者は「日本人の中国旅行も、中国人の日本旅行も閑古鳥が鳴いている状態。日本の大手旅行社はどうせ人が集まらないからと中国旅行の宣伝を取りやめた」と話している。 (編集翻訳 小豆沢紀子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131219-00000012-xinhua-cn

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2013/12/20 (金) 19:12  在日中国人   コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2013/12/20(金) 16:24:38.63 ID:???
◆中国で生まれた子の出生届を日本で出し、「育児一時金」詐取する中国人たち
 …警察摘発後も見直しに動かぬ行政の怠慢

関西国際空港から遠く400キロ、千葉・松戸で繰り返された出産支援金の不正受給に気づいたのは、関空に勤務する1人の警察官だった。中国に住む兄夫婦の子供2人を自分が出産したとする虚偽の出生届を提出し、出産育児一時金をだまし取ったとして、中国国籍の女らが逮捕された。

中国の人口抑制策「一人っ子政策」が犯行の背景にあることから問題の広がりも懸念されるが日本国内の行政は事件後も、再発防止への取り組みを行わないまま。「同様の不正受給が、全国ですでに蔓延(まんえん)している可能性もある」との声も上がる。

■次女は8カ月後、三女は10カ月後に“生まれた”

住所登録された住人は署長ただ1人、自転車盗の被害届はここ数年でわずか1件…。大阪湾の人工島に建設された関空を管轄する関西空港署は、一般の警察署とは仕事内容も大きく異なる。主に薬物の密輸や外国人の不法滞在などの事件を手がけるが、こうした捜査からひとたび犯罪の端緒をつかめば、事件の種類を問わず捜査員は全国各地を飛び回る。

今回の事件が発覚するきっかけになったのも、まったく別の不法在留に関する捜査だった。摘発された外国人の知人らにも犯罪関与の疑いがないか資料をめくっていたところ、ある中国人の女の家族構成が、30代の巡査部長の目にとまった。

女は平成17年に学生として来日、22年に日本人の男と結婚、4人の子供をもうけたと記録されていた。問題は4人を産んだ間隔だった。次女の誕生は長女出産の8カ月後。さらに三女が10カ月後、長男はその14カ月後に次々に生まれていた。

■「一人っ子政策」違反すれば罰金

「出産から8カ月で子供は生まれるのか?」巡査部長が口にした疑問をきっかけに同署で捜査を進めたところ、次女の出生時の体重が3000グラムを超えていたことが疑念を深めた。さらに、長男が生まれる3カ月前に女が別の病気で入院し、その時点の検査で妊娠していなかったことが判明。虚偽の出生届を提出した容疑が裏付けられた。

同署は詐欺容疑などで無職、鄭海霞(ジョン・ハイシア)(28)と、夫の太民(たたみ)太(45)の両容疑者を逮捕。2人がその後、次女の出産も虚偽だったと認めたため、再逮捕した。2件の逮捕容疑は、23年10月と今年7月、中国の病院で偽造された出生証明書を使い、2子を出産したとする出生届を提出、出産育児一時金や児童手当など計108万円を詐取したとしている。

ただ、捜査開始当初の警察の見立てと大きく異なる事実もあった。「子供2人は実在しないに違いない」。その予想に反し、次女と長男は中国に暮らす鄭容疑者の兄夫婦の子供として実際に生まれ育っていたのだ。

写真:これも中国の「一人っ子政策」の成せる業か。新入生の付き添いで大学に詰めかけ、体育館に用意されたマットレスで眠る約400人の親たち。親は子に付きっきりで世話を焼くというが、「一人っ子」に違反すれば罰金のため、2人目や3人目を日本に連れてきて「育児一時金」を騙し取るという未知の事件が表面化した。
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※>>2へと続きます。

MSN産経ニュース 2013年12月20日 07:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131220/waf13122007010002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131220/waf13122007010002-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/131220/waf13122007010002-n3.htm


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