2014/03/09 (日) 01:12  テレビ   コメント(0)
1: Open2chNewsφ@涙目解説A ◆//6PNewsZU 2014/03/08(土)22:18:54 ID:yhr4nxBNJ
"日本国民はこれ以上、韓国の嘘で非難されるのは嫌だと思っている"―フジテレビ新報道2001

日韓関係をこじらせている河野談話と慰安婦問題。フジテレビが全国放送で従来のマスメディアではありえなかった衝撃的な見解を示した。

フジテレビ解説副委員長の平井氏は「 これ以上、もう日本国民は(韓国の)嘘に、嘘を前提に非難されるのは嫌だと思っている。 」 と当該問題に対する日本国民の見解を示した。

 ネット上の一部ではフジテレビは親韓、韓流偏向だと言われ、2011年8月にはフジテレビデモすら行われてきたのが、まるで嘘のようである。2年半でなぜここまでひっくり返ってしまったのか。それには河野談話の作成に関わった石原元官房副長官が、証言の裏づけ無しで韓国サイドの要求のみで一方的に河野談話は作られたと旨の発言を国会質疑で答えたことが大きいのではないかと思われる。

平井氏は多くの日本国民の"思い"を政治家は重く受け止めるべきとし、石破幹事長は「だからこそ(河野談話を)検証するんです」と即答で答えている。

フジの世論調査では国民の60%以上が河野談話を見なすべきと回答している。もはやフジテレビの報道ベテラン解説者から見ても、河野談話、すなわち韓国サイドの証言は、嘘であると大多数の日本国民は認識しつつあるということ。また嘘であるという認識があるためこれ以上の"謝罪ごっこ"にはうんざりしているということだろうか??

河野談話により在米邦人が虐めや差別にあっているという報道も出てきている。韓国サイドの一方証言、河野談話が嘘であるか真実であるかを確かめなくてはならないだろう。すなわち、河野談話を検証するということだ。

フジ新報道2001 2014/3/2放送より引用 (画像)
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動画
http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4


オープン2ch ニュース速報 2014/3/8 22:15
https://twitter.com/Open2chNews

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2014/03/03 (月) 15:33  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/03/03(月) 11:39:40.65 ID:???0
一時期は青色吐息だった民放BS局だが、最近は破竹の勢いで売り上げを伸ばしている。平成25年度の第3四半期損益比較表が発表され、BS5局の営業収入は前年を遥かに上回ったのだ。

「BS日テレは昨年約87億円だったのが、今年は100億円超え。BS朝日は約92億円が98億円。BS-TBSは100億円が107億円。BSジャパンは73億円が93億円。BSフジにいたっては、87億円が101億円といった具合です」(民放編成関係者)

一方、損益計算書で核となる当期利益だが、断トツのトップを記録したのがBS日テレの約18億円。続いてBS-TBSの14億円。BSジャパンの13億円、BS朝日の12億円、BSフジの7億円。「これは、今後のCM出稿料にも関わってくる大事な数字。結論を言えば、BSフジは見られていないということ」(事情通)

BS5局でこれだけの差がついてしまった理由を、制作会社幹部が解説する。

「そもそもBS局は、FM3層(男女50歳以上)のインテリ層が視聴する傾向が高く、年収で言えば800万円オーバーのクラス。その中でBS日テレは、M3層(男性50歳以上)に支持される巨人戦や『深層ニュース』など本格報道番組を手掛けている。

BS-TBSは人気番組『吉田類の酒場放浪記』。BS朝日は『知られざる物語 京都1200年の旅』など歴史番組が充実している。また、BSジャパンは地上波と同じ『ワールド ビジネス サテライト WBS』を放映し根強いファンを掴んでいる。

しかし、BSフジは核となる番組がないばかりか、韓流ドラマを垂れ流すだけ。営業利益が倍増したことがむしろ奇跡です」地上波のフジテレビ同様、BSフジも低迷しているとは何とも皮肉な話。

http://wjn.jp/article/detail/5754024/

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2014/02/20 (木) 14:25  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/20(木) 11:19:32.62 ID:???0
テレビがつまらなくなった理由の一つにテレビ局の経費削減がある。「番組なんてどうでもいい」──ただただコストカットに夢中なのである。「低予算のドラマなら、メゾネットタイプの部屋一室を借り切って、撮影の舞台にします。上階と下階で、それぞれ別設定のシーンが撮れるから安上がりです。

また、某キー局の本社には、作り物の本を並べた書斎みたいな部屋や、刑事ものの集会が行なわれるような大きなホールもあって、そこを色んな番組で何度も使っている。“どうせ視聴者にはバレないよ”が合い言葉です」(ドラマ制作会社社員)

最近、各局がこぞって放送するのは、番組内でスポンサー企業の人気商品ランキングや工場視察、製品開発の裏側などをレポートするバラエティ番組だ。先鞭をつけたのはテレ朝の『お願い!ランキング』や『シルシルミシル』。後発組としてはフジ『超潜入!リアルスコープハイパー』などが挙げられる。

「“テレ朝の大発明”と業界内では評価の高いコンテンツ。番組内では中立的な立場で各社の商品などを紹介しているように見えますが、悪口は絶対にいわないという暗黙のルールがある。

CMのように数十秒という枠ではなく、ひとつのコーナーとして紹介するから、企業側にとって宣伝効果はハンパじゃない。気を良くしたスポンサーが自局に広告出稿を出す際の呼び水の役割を果たしている」(別のキー局編成局員)

http://www.news-postseven.com/archives/20140220_241788.html
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2014/02/16 (日) 17:05  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/16(日) 09:22:28.49 ID:???0
テレビ東京が絶好調だ。視聴率では、平日プライムタイム(午後7~11時)でフジテレビやTBSを抜いて民放4位に位置することはめずらしくない。経営面でも、昨年4~9月期の経常利益の伸び率は91.5%増をマーク。昨年の年間視聴率で初の2冠を獲得したテレビ朝日を抑えて、民放トップの伸び率だ。

いったい、テレ東がここまで躍進する背景には何があるのか。元テレビ東京取締役で『テレビ番外地 東京12チャンネルの奇跡』(新潮新書)の著者である石光勝氏は「ターゲットの明確化」がカギと解説する。

「テレ東はいち早く高齢化社会に対応し、中高年にターゲットを絞った番組作りを進めました。スマホやゲームに夢中でテレビ離れしている若者層に合わせて番組を作っている他局とは“目線”が大きく異なります」

その象徴が今年1月から放送が始まったドラマ『三匹のおっさん』(金曜19時58分~)だ。

北大路欣也(70)、泉谷しげる(65)、志賀廣太郎(65)という『おっさん3人組』が「おっさんをなめるなよ!」という決めゼリフで痴漢やひったくり犯など、町内の悪者を見事に成敗する。そんな時代劇風現代劇が人気を博し、初回視聴率は11.6%を記録。第3回放送も9.9%と好調をキープしている。

上智大学の碓井広義教授(メディア論)がいう。 「3人のおっさんが主演のドラマなんて他局では絶対にやりませんよ(苦笑)。いまだにF1層(20~34歳の女性)をターゲットにするテレビ局が多い中、テレ東は圧倒的に視聴者数の多い中高年を大切にしています。今は『テレビを見るならNHKかテレ東』という中高年も増えている。テレ東は“大人の味方”なんです」

他にも長寿番組の『開運! なんでも鑑定団』(火曜20時54分~)や前出の『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』など、中高年が自宅でのんびりと視聴できる番組が多い。大晦日には『年忘れにっぽんの歌』で“常連”である固定層のハートをガッチリとつかみ、フジテレビの裏番組を大きく突き放した。

http://www.news-postseven.com/archives/20140216_240827.html

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2014/02/10 (月) 21:13  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/10(月) 17:09:51.83 ID:???0
テレビ放送の劣化が止まらない。ここ数年言われていることだが、年末から一月下旬にかけての報道番組を見て、ますますその想いを強くした。まるで東日本大震災で大津波が襲来した直後の被災地のような荒涼たる光景が、液晶画面のなかに拡がっている。

元旦のテレビ朝日は、恒例の「朝まで生テレビ」を放送した。かつて討論番組の王道のように言われて人気もあったのは、パネラーたちが様々な立場から登場して議論百出、百家争鳴の見せ場を司会の田原総一朗氏が劇場的に作り上げていたからだった。

ところが、ここ何年は見ることもなくなった。同じ顔ぶれのパネラーが面白くないからだ。特に今回はテーマが安倍首相の靖国参拝だったにもかかわらず、十人以上のゲストのうち明確な賛成派は山際澄夫氏ただ一人。

これでは、他の地上波の偏向番組と変わらない。少なくとも賛成派が半分いれば、かなり実のある議論ができたのではないだろうか。番組途中で、山際氏が議論の偏向ぶりを訴えて国民の声を聞くべきだと言うと、さすがに司会の田原氏が視聴者の電話とファックスによるアンケートをとることを決めた。

その結果は、七一%が安倍首相の靖国参拝に賛成だった。山際氏がこの結果を受けて、「これはこれでフェアな数字だと思いますよ。よくやっていただきました」とコメントすると、出演者の古市憲寿という人物が「まあ、統計的にはあまり意味のない数字ですけどね。この番組を見てる人がどう思ってるかってことですね」と応じた。

この人物、学者らしいのだが、とても学者らしからぬ感情的な低レベルな反応だ。この発言が、この番組の最近の凋落を物語っている。

そもそも安倍首相の昨年末の靖国参拝について、各メディアは米国の「失望」に大騒ぎし、まるで支那や南北朝鮮の放送局のような一方的な報道を繰り広げた。普段、反米的なスタンスを売り物にしているテレビ朝日、TBSが米国の「失望」に大喜びで、「アメリカ様に怒られた」とばかり得意になっていたのは滑稽で、哀れだった。

ヘリコプターまで飛ばして中継する必要などどこにもない。

>>2へ続く

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140210-00010000-will-pol

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2014/01/21 (火) 20:21  テレビ   コメント(1)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/21(火) 14:03:45.62 ID:???0
★デヴィ夫人、出演者を3回平手打ち? 暴行容疑で捜査

タレントのデヴィ・スカルノさん(デヴィ夫人)が、TBSのバラエティー番組の収録中に一般の女性出演者(33)を平手打ちしたとして、トラブルになっていることが警視庁への取材でわかった。女性は被害届を提出し、同庁は暴行容疑で捜査している。

警視庁によると、デヴィさんは1月9日、「奥様はモンスター2」(15日放送)の収録に参加。「奥様は女王様」というコーナーに出演した女性が「デヴィ夫人も男性を虐げている」などと挑発的な発言を繰り返したことに怒り、女性の顔を3回平手打ちした疑いがもたれている。スタッフが止めに入ると、デヴィさんはスタジオを出て行った。

女性は番組スタッフから事前に「嫌な女性を演じて番組を盛り上げて」と言われていたため、アドリブでデヴィさんに絡んで挑発したという。放送ではこのコーナーはカットされた。TBS広報部は「当事者間で起きた事案なのでコメントは控えたい。外部制作の番組のため、どういう演出があったのかわからない」と説明。デヴィさんの所属事務所は取材に「本人が海外に行っているので確認できない」と話した。

朝日新聞デジタル 2014年1月20日17時29分
http://www.asahi.com/articles/ASG1N5J2QG1NUTIL02R.html
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2014/01/12 (日) 18:13  テレビ   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/12(日) 15:16:46.84 ID:???0
年末年始の高視聴率番組がメディアで大きく取り上げられ、紅白の高視聴率はちょっと驚きだったが、それ以上にテレビ関係者の間で話題になったのが大晦日のフジテレビの視聴率。

おそらくフジの社員は凍りついたに違いない。

12月31日のフジは19時から23時45分まで五輪もの「祝!2020年決定SP」と「1964~2020」を放送。前者の視聴率が2.5%、後者が2.0%の大コケだったのである。

民放で高視聴率だったのは日本テレビのダウンタウン特番「ガキの使いやあらへんで!!絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時!」第1部の19.8%で、次が同第2部の17.2%、続いてTBSの「年またぎスポーツ祭り」の20時31分から21時30分が14.5%。フジは全民放のもちろん最下位。視聴率3冠王を連続で獲得して日テレと激しく争っていた時代はいずこに。

なぜフジはここまで凋落(ちょうらく)してしまったのか。「昨年はフジが年末編成で一番遅れていて、決定まで難航したようです。編成幹部がなかなか決めきれなかったのも原因でしょう」(事情通)

メジャーの上原浩治やサッカー日本代表の柿谷曜一朗ら有名スポーツ選手を出演させたが、上原は各局に軒並み出ていて新鮮味がないし、柿谷は知名度がイマイチ。パンチに欠けた。

「フジ・メディア・ホールディングスは、今はお台場カジノの準備に入ろうとしていて、そちらに目が向いている。中核のフジテレビのパワーダウンの一因ではないか。一方、番組制作費は14年3月期中間決算段階では488億円で前年同期比でほぼ横ばい(492億円)で、他局ほど減っていない、それでこの惨状は信じがたいほどです」(芸能評論家の金沢誠氏)

年間視聴率2冠のテレ朝、なんとか踏ん張っている日テレの背中は遠くなるばかり。社員の士気の低下も必至だ。「笑っていいとも!」の打ち切りもむべなるかな。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140112-00000001-nkgendai-ent

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