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2014/02/03 (月) 22:09  歴史   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/02(日) 19:38:53.44 ID:???0
★韓国人は戦争の加害者である

何度も書いたが、意外に多くの人が錯覚しているのであらためて書いておこう。1910年から45年まで、朝鮮半島は日本の領土だった。したがって韓国人は第2次大戦の被害者ではなく加害者である。

ウィキペディアによれば兵士の定員に対して50倍以上が志願し、合計242万人の朝鮮人兵士が戦地におもむいた。だから中国人はともかく、韓国人が靖国参拝を批判するのは筋違いである。そこには彼らの祖先もまつられているからだ。

山本七平の描いた
洪思翊中将も、
靖国にまつられている「英霊」の一人である。
彼は(朝鮮籍の)日本人として中国軍と戦い、
南方で終戦を迎えてB級戦犯として処刑された。

彼は陸軍士官学校を卒業して朝鮮人としては
異例の中将まで昇進し、部下を集めた就任演説で
「私は朝鮮人であるが、天皇陛下の命により
今日からこの中隊を預る」とのべたという。

彼が創氏改名しなかったのも当時は異例だったが、
創氏改名が強制ではなかった証拠である。

彼の容疑は南方方面軍の兵站監部総監として捕虜に食料を十分あたえなかったという捕虜虐待だったが、本書が詳細な裁判記録で明らかにしているように彼は無実だった。これは冤罪だとして助命運動が起こったが、彼は法廷では沈黙を守った。

その理由は彼の口からは語られなかったが、BC級戦犯裁判も東京裁判と同じく政治的儀式であり、それが公平に行なわれることは期待できないと達観していたのだろうか。それともクリスチャンだった彼は、イエスのように朝鮮人兵士の罪をあがなうために処刑されたのだろうか。

2014年02月01日20:10 池田信夫
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51886362.html
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2014/01/26 (日) 21:57  歴史   コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2014/01/26(日) 12:51:01.96 ID:???
◆【国際ビジネスマンの日本千思万考】
日本人は「正しい歴史認識」を学び直すべし、
そうすれば困るのは中国・韓国だ
…今こそ憲法改正を、日教組教育を徹底的に排除せよ

■お説もっとも 歴史を正しく学ぼう

年初にも書きましたが、昨年末の安倍晋三首相の靖国神社参拝をみて、中国・韓国が案の定、過敏に反応し、その後も「正しい歴史認識を」の決まり文句を唱え続け、日本の多くのマスコミも中韓の顔色をうかがうかのような腰の引けた報道を繰り返しています。

中韓はともかく、同胞の「歴史認識不足」はため息が出るばかりですが、この際、中韓が要求するよう全日本人が「正しい歴史」を学び直すべきでしょう。そうすれば、中韓は逆に困ったことになること必至だとここで断言しておきます。

■紫式部「源氏物語」に遡る“大和魂”

「日本国民の自尊自重の精神は敗戦によって崩れ退廃に陥りました。多少知識があって、占領下の時勢に鋭敏な一派が、何者かに媚びる気持ちから書いた歴史などを見ると、日本および日本人を侮り嘲る風潮を煽るかに見えます」これは、今上天皇の皇太子時代の教育に当たられた小泉信三が残した言葉です。

そもそも一国民が、正しい自尊自重の心を堅持することは、自国のために他国の侮りを防ぐのみならず、世界の国民と国民、国家と国家の関係を正常で健全なものにする上で、欠くべからざる要件であると思われます。

日本人のルーツは“かん(神)ながらの国”といわれるように、その思想文化の基軸は“清明心・至誠・ふるさと・祖先安寧・国柄”にあり、受容同化力・自然万物との一体化・みそぎ(浄化/転化)・言霊の幸わう国・産霊(むすび)・和魂にあるとされてきました。

ちなみに「大和魂」という言葉の初出は、紫式部の源氏物語、夕霧元服のシーンでの光源氏の言葉です。当時の官吏養成所における和学と漢学の対比融合こそ、日本人本来の智恵や分別・感性を身につけるために深く学問する風習が庶民レベルまで広がっており、世界的にも最古とされる国民教育の原点ともいわれています。

それは、自然崇拝に根ざす表現の大和言葉を多く残したとされる縄文人にいきつく、曖昧で繊細な表現力や石器・土器に残る芸術性・現実の中に情緒の崇高さを意味づけるといった通奏低音で、日本人の意識下に流れていたはずなのですが、戦後これを捨て去ったのです。

■「同じて和せず」の屈辱に陥っている

多くの日本人は、アメリカ文化風俗にかぶれ、日本人固有のDNAを忘れておきながら、片方ではアメリカがわずか230年と歴史の浅い国といっては軽蔑するなど、支離滅裂さを振りまいております。戦後日教組の偏向教育による自虐精神に貶められ、ある意味で僅か60年と言う世界で最も歴史の浅い、それも軌道を損なった根無し草のような国民性を露呈してしまう羽目におちいってしまったようです。魂を失った民は、抜け殻に過ぎず、国を衰亡させる危険性が大なのです。

聖徳太子の「和を以って貴しと為す」ではありませんが、「和して同ぜず」とは正しい主張を交わし、協調することですが、現下の日本政府の外交や多くの日本人の社交は、やってはならない「同じて和せず」という、屈辱と妥協に陥っていると考えます。

写真:昭和20年8月15日、正午にラジオで流された昭和天皇の「玉音放送」を聞き、
こうべを垂れる農家の家族。ポツダム宣言を受諾し、日本は無条件降伏した。
その後のドサクサにまぎれ、わが国領土を奪ったのは当時のソ連と韓国だ。
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>>2以降へ続きます。

MSN産経ニュース 2014年1月26日07:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n3.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n4.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n5.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n6.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140126/wec14012607010001-n7.htm


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2014/01/07 (火) 08:57  歴史   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/07(火) 00:06:07.07 ID:???0
政府が高校での日本史の必修化を検討していることが5日、明らかになった。

日本史は現在は選択科目だが、海外で活躍する日本人が増える中、自国の歴史を十分に学び、理解している人材を育成すべきだと判断した。文部科学相が今夏にも中央教育審議会(中教審)に高校の学習指導要領の改定について諮問する。

教科書検定などを経て、早ければ2019年度から日本史が必修科目となる。

高校の「社会」は1989年の学習指導要領の改定で「地理歴史」と「公民」に分かれ、
「地理歴史」の中で世界史が必修に、日本史が地理との選択制となった。

改定前も日本史、世界史、地理は選択科目だったが、「国際化への対応」を優先した結果、学校現場で「日本史軽視」の風潮が広がった。文部科学省によると、現在3~4割の高校生が日本史を勉強せずに卒業しているとみられる。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20140105-OYT1T00994.htm
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2013/12/18 (水) 09:38  歴史   コメント(1)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/17(火) 14:25:20.19 ID:???0
★(人生の贈りもの)浜田知明(95):1
2013年12月16日19時35分

■版画家・彫刻家

■脳裏に焼き付いた戦争体験を記録

――今年3年ぶりに新作を2点作りました。「杖をつく男」と、中国兵の死体がモチーフの「風景」。いずれも彫刻です

3年前に転んで骨折し、入院しました。やっと起きあがり、杖をついた自分を見て、作ろうと。自刻像ですが、それを超えて、年をとることを老醜とだけ見るのではなく、枯れてゆく美しさもまたあると表現したかった。

中国兵の死体は、1941年に従軍した中国の中原会戦(ちゅうげんかいせん)で見ました。暑い季節です。切り株に斜めに引っかかり、一日一日と腐ってガスで腹がぶわっと膨らんでいく。そのイメージがずっと頭に残っていました。残念ながら、作った後に壊れてしまいました。

――3年前の大規模な個展では、やはり従軍中に脳裏に焼き付いたイメージを、新作のデッサンで発表しました

日本の軍隊が戦地でいかにひどいことをしたか、記録しておきたい。デッサンの「忘れえぬ顔」は民家の小窓から我々日本兵を見つけ、恐怖に顔をひきつらせた中国の少女を描きました。あの時、同じ隊の男が民家へ入り、少し経ってニヤニヤと服を整えながら戻ってきた。家には少女の母親もいた。母親の前でどんなことをされたか。僕は軍隊にいることが心底いやになった。

http://www.asahi.com/articles/TKY201312160276.html

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95歳の版画家・彫刻家「浜田知明」さん。

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2013/12/16 (月) 12:13  歴史   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/16(月) 10:03:16.17 ID:???0
『広辞苑』(岩波書店)が、日本を代表する辞書のひとつであることは、否定しない。「うざい」「逆切れ」。平成20年に10年ぶりに改訂された第6版で、採用された若者言葉が話題になったのも、この辞書ならではの現象といえる。

▼もっとも、近現代史の用語については、反日思想に貫かれたデタラメばかりだと、上智大学名誉教授の渡部昇一さんらは指弾してきた。今月出た『「広辞苑」の罠(わな)』(祥伝社新書)は、そんな『広辞苑』への批判の書としては、決定版かもしれない。著者の水野靖夫さん(70)によれば、第1版から版を重ねるに従って、記述に偏向の度合いが増していく。「左翼」が「反日」に転じたというのだ。

▼韓国の朴槿恵大統領が、日本の初代首相、伊藤博文の暗殺現場である中国・ハルビンに碑を建てようとしている安重根の扱いは、典型的な例といえる。
第1版では伊藤博文を狙撃した「韓人」にすぎなかったのに、
第2版で名前が記載され、
第3版で「独立運動家」という立派な肩書がつき、
第4版から晴れて独立項目となった。


▼水野さんは、問題点を指摘するだけではない。戦後の造語である「従軍慰安婦」を載せるというなら、こう書くべきだと「お手本」を示す。「実態は、日本人がでっち上げ、朝日新聞が煽(あお)り、政治家が韓国政府との間で政治決着するために認めた事実無根の話」。

▼河野談話の根拠となった、韓国人元慰安婦の聞き取り調査のずさんさを明らかにした、小紙の報道にも符合している。第7版ではぜひ、この記述を参考に改めてほしいものだ。

▼水野さんは、もともと海外勤務が長い銀行マンだった。定年間近になって、歴史書を読みあさり始めた。その成果というから驚いた。
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131216/trd13121603120000-n1.htm

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2013/11/06 (水) 10:27  歴史   コメント(0)
1: 紅茶飲み(゚д゚) ◆MILKTEAwJUd. @紅茶飲み(゜д゜)φ ★ 2013/11/05(火) 23:53:46.31 ID:???0
安倍晋三政権が、
韓国側の卑劣極まる宣伝工作への反撃に乗り出した。
日本外務省は「最近の韓国による情報発信」と題し、
韓国政府の間違いを指摘・批判する文書をまとめたのだ。

これに対し、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は、
欧州歴訪に合わせて、相変わらずの日本批判を展開している。
全面的な言論戦争もあり得る情勢だ。

日本外務省が10月末までに作成した文書は、
政府関係者などに対する説明資料。
慰安婦問題については「(1965年の)
日韓請求権・経済協力協定に基づき『完全かつ最終的に解決済み』
であるにもかかわらず、韓国側は請求権協定の対象外としている」
と指摘し、90年代以降の隣国の態度豹変(ひょうへん)を批判している。

文書では、韓国憲法裁判所が2011年8月、
元慰安婦らの個人の請求権問題に関し、
日本政府と交渉しないのは「憲法違反」として、
韓国政府に交渉を求める判決を下したことを紹介。
この判決などは「日韓関係の基礎を崩しかねない」との懸念を表明している。

日本を貶める韓国側の宣伝工作に対し、
日本政府は海外広報予算を増やして対外発信に努めている。

慰安婦問題では、米国で記念碑設置の動きが続いているため、
外務省幹部は「在外公館に対し、日本の立場を各自治体や有識者、
主要メディアに伝える取り組みを強化するよう指示した」と語っている。

一方、韓国の理不尽な日本攻撃も止まらない。

朴大統領は現在、フランスと英国、ベルギーを歴訪中だが、
出発前にフランス紙フィガロや、英BBC放送のインタビューを受け、
「日本の一部政治家が歴史問題で盛んに過去に逆戻りする発言をしており遺憾だ」
「(慰安婦問題で)『過ちはない』として謝罪する考えもなく、
苦痛を受けた人を冒涜し続ける状況では
(安倍首相と会談しても)得るものはない。会談しない方がましだ」と語ったという。


国際政治学者の藤井厳喜氏は
「朴大統領は経済的にも外交的にも行き詰まりつつある。
『反日』しか生きる道はなく、常軌を逸した日本批判・日本攻撃を続けている。

もはや無視できる状況ではない。
安倍政権が反撃に乗り出したのは素晴らしいが、
外務省の文書は、国際法上の形式論を述べているだけ。
『強制連行はなかった』『慰安婦は性奴隷ではない』
という実質論まで踏み込むべきだ」と語っている。


11.05
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20131105/plt1311051534003-n1.htm

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2013/10/10 (木) 20:33  歴史   コメント(0)
1: うっしぃじま悪い肉φ ★ 2013/10/10(木) 10:47:01.84 ID:???

★【時流自流】報道写真家・福島菊次郎さん、嘘で始まった戦後

(中略)

■危機
では、「戦後レジーム(体制)の脱却」を掲げる戦後生まれの宰相、
安倍晋三首相はどう映るのか。
「いよいよ本格的な危機が迫っているという恐怖感がある」

アジアへの侵略を否定するかのような歴史観、憲法の改正、
あるいは解釈変更によって、地球の裏側で戦争に加わる道を開く
集団的自衛権の行使容認への執着。

「アジア諸国は日本に必ず復讐(ふくしゅう)をする。
だって戦争の反省なんかしていないでしょ。

悪いことをしたことをみんな忘れているでしょ」。
足を踏んだ側は忘れても、踏まれた側は忘れない。
武力によるものとは限らない復讐は、
孤立という形ですでに始まっているかもしれない。

菊次郎さんは絶望を語るのをやめない。
「日本はいっぺんやられないと分からないかもしれない。
いや、2度、3度やられないと駄目か。
あれだけ大負けしても分からなかったのだから」。
では、どうしたらよかったのか。


(中略)

●ふくしま・きくじろう 1921年、山口県生まれ。46年に広島で被爆者の撮影を始め、 60年に発表した「ピカドン ある原爆被災者の記録」で日本写真批評家協会賞特別賞を受賞した。安保闘争や東大安田講堂攻防戦、あさま山荘事件など、戦後史の現場に立ち続け、成果は「戦争がはじまる」など13冊の写真集として結実した。

全文は≫カナロコ http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1309290012/

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