2013/08/29 (木) 12:53  テレビ   コメント(0)
1: パイルドライバー(家) 2013/08/29(木) 10:14:29.49 ID:hYH9hZny0 BE:1365304673-PLT(12012) ポイント特典

本日(8月29日)発売の「週刊文春」(文藝春秋/9月5日号)が、賛否両論あるあのテレビの チャリティー番組が、「地球ではなく日本テレビを救った」と報じている。

8月24日から25日にかけて毎年恒例の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が放送された。 同番組をめぐっては、チャリティー番組にも関わらず出演するタレントにギャラが支払われていると度々指摘され、 チャリティーマラソンについても数々の疑惑がささやかれている。

先月発売された写真週刊誌「FLASH」(光文社/8月13日号)は、番組総製作費が4億2000万円で、CM収入の合計が22億2750万円だと報じ、注目の出演者のギャラについて、メインパーソナリティーを務めた嵐が5000万円、チャリティーマラソンを走った森三中の大島美幸が1000万円、パーソナリティーの上戸彩と総合司会の羽鳥慎一が500万円だと報じ、この問題に切り込んだ。

これに対し日本テレビは今月16日に、「一部報道とは違い、嵐のメンバーにはチャリTシャツのデザインを含め、24時間テレビのメインパーソナリティーを今年もボランティアで務めて頂いております」と全面否定。また2000年11月の放送倫理・番組向上機構で、日本テレビは「基本的にボランティアでお願いしております。しかし、拘束時間の長い方など、場合によっては謝礼という形でいくらかのお支払いをしております」と回答している。

ギャラ問題について文春の記事では、嵐のギャラについては言及していないものの、多くの出演者にギャラが発生しており、チャリティーマラソンのメンバーには準備期間や拘束時間を考え、毎年100~300万円程度支払われているとしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/8009322/

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2013/08/29 (木) 09:57  有識者・芸能人   コメント(0)
1: イス攻撃(WiMAX) 2013/08/29(木) 09:35:03.82 ID:osDDmpFzP BE:852250188-PLT(12872) ポイント特典
 
「誰かとどこかで」終了へ 永六輔さんのラジオ長寿番組

同じ人によるラジオ全国番組として最長寿の「永六輔の誰かとどこかで」(TBS系)
が9月で打ち切られ、46年余の歴史に終止符を打つことがわかった。
きょう29日の放送で、80歳になった永さんが明かす。

番組は1967年1月に始まった(当初は「どこか遠くへ」)。
月~金曜の10分番組で、永さんとアシスタントの
遠藤泰子さんが聴取者からの便りを読み、世相批評などを語ってきた。

同一人物が続けた番組として、
「秋山ちえ子の談話室」(TBS系)の1万2512回を超え、
9月27日で1万2629回になる。

http://www.asahi.com/culture/update/0829/TKY201308280542.html

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