2013/09/05 (木) 19:58  裁判・弁護士   コメント(0)
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本文とは無関係です。

1: 有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρφ ★ 2013/09/05(木) 18:06:56.59

★君が代訴訟 教員らの敗訴が確定

東京都が教職員に君が代の斉唱を義務づけていることが憲法に違反するかどうかが争われた裁判で、最高裁判所は、「憲法に違反しない」という判決を言い渡し、訴えを起こした教員らの敗訴が確定しました。

都の教育委員会が卒業式や入学式で君が代を起立して斉唱するよう命じたことに対し、 都内の小中学校の教員や元教員合わせて10人が「思想や良心の自由を保障した憲法に違反する」と主張して裁判を起こしていました。最高裁判所第1小法廷の金築誠志裁判長は「今回の職務命令は憲法には違反しない」と訴えを退ける判決を言い渡し、教員らの敗訴が確定しました。原告らは起立しなかったために受けた処分の取り消しも求めていましたが、最高裁が上告を退けたため、一部の教員の減給処分を重すぎるとして取り消し、そのほかの戒告処分などは有効とした2審の判決が確定しました。

NHK 9月5日 18時1分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130905/t10014319751000.html
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2013/09/05 (木) 19:18  嫌韓デモ対カウンター   コメント(0)
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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/09/05(木) 12:09:47.92

嫌韓デモ参加者「五輪開催で韓国人の横暴伝えるため頑張る」

2020年夏季五輪の開催地が9月7日(日本時間8日)に決定する。東京五輪招致決定で懸念されるのがデモなどの騒乱だ。

「朝鮮人を殺せ!」「日本から出て行け!」
物々しい一団が日の丸の旗を手に叫ぶ。
在日韓国・朝鮮人の排除をうたう団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などが主催するヘイトスピーチはもはや東京・新大久保の日常風景となった。もし東京に五輪が招致されたら──。デモに定期的に参加する男性が語る。

「昨年のロンドン五輪のサッカー日韓戦で、韓国選手が『独島(竹島の韓国名)は韓国のものだ』という五輪憲章で禁じられている政治アピールをしたばかり。東京でもまた何かやってくるに違いない。それを阻止し、韓国人の横暴さを世界に知ってもらうためにも頑張らねばなりませんね」

この男性は、「開催が決まれば気合いが入りますよ」と息巻くが、大会中、多くの外国人にヘイトスピーチはどう映るのか。在特会の取材を続けているジャーナリスト・安田浩一氏は、「世界中の笑いモノになるでしょう」と語る。

「欧州諸国などでは、こうした民族差別につながるデモは法律で規制されます。懲役刑を設けている国もある。先進国の常識から言えば、こういうデモが放置されていること自体が異常です。日本でも法規制に向けた議論は必要でしょう」

韓国人の挑発行為に対抗して日本のヘイトスピーチ集団が大暴走──スポーツの精神から離れた“場外乱闘”だけはご勘弁願いたいところだ。
※週刊ポスト2013年9月13日号

http://www.news-postseven.com/archives/20130905_208957.html

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2013/09/05 (木) 11:54  裁判・弁護士   コメント(0)
1: かじてつ!! φ ★ 2013/09/05(木) 11:05:46.12 ID:???P

○「非常に残念で受け入れ難い」=嫡出子側がコメント-婚外子相続

最高裁の違憲判断を受け、和歌山県の男性の遺産分割をめぐる
審判の嫡出子側は、「私たちにとって納得できるものではなく、
非常に残念で受け入れ難い」とのコメントを出した。

嫡出子側は今回の判断を「日本の家族形態や社会状況を理解せず、
国民の意識とかけ離れたもの」と批判。「違憲判断には絶望した」と
締めくくった。

□ソース:時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2013090400912

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2013/09/05 (木) 07:10  毎日新聞   コメント(0)
1: 有明省吾 ◆BAKA3V.XYI @有明省吾ρφ ★ 2013/09/05(木) 01:24:43.62

★発信箱:潘事務総長の発言=布施広(専門編集委員)

日本はやはり人がいいなと思ったのは潘基文(バン・キムン)国連事務総長の一件である。先月26日、潘氏は韓国での記者会見で「日本政府と政治指導者は非常に深く自らを省みて、国際的な未来を見通すビジョンが必要だ」と語った。この発言に菅義偉官房長官が「非常に疑問を感じている」と応じたのはもっともだが、潘氏が「日本のみについて指摘したものではない」と答えると、日本政府はあっさり矛を収めてしまった。

まあ、一般的には賢明な対応かもしれないが、潘発言の不用意さは否定しがたい。弁明も苦しい。韓国の対日感情がとげとげしい折、事務総長たる者、発言には重々注意するのが当然である。

それに事務総長は紛争の調停者でもある。例えばペレス・デクエヤル氏は1980?90年代のフォークランド紛争、湾岸戦争などの調停に活躍し、コフィ・アナン氏は2000年代の米同時多発テロやイラク戦争などの激動に対処した。就任6年の潘氏は中国とのパイプを生かしてシリアや東アジアの緊張緩和に努めてもよさそうだが、どうも存在感が薄いし中立性への批判もある。だから、よけい深く潘発言に首をかしげてしまった。

ところで、潘発言を社説で取り上げたのは2社だけで小紙も書かなかった。無論、見送るのも知恵だが、韓国や中国に関する問題はなるべく取り上げ、読者と共に考えるのが時代の要請だと思う。日本の新聞も冷静かつ強靱(きょうじん)な論理展開で積極的に発信しないと、東アジアでは子供が駄々をこねるような“論説”がはびこり、言論状況の劣化が続く。ちなみに韓国紙は日本が潘氏に圧力をかけたとか盗っ人たけだけしいとか言っている。これでは議論がかみ合わない。

毎日新聞 2013年09月05日 00時42分
http://mainichi.jp/opinion/news/20130905k0000m070159000c.html

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