2013/09/07 (土) 23:46  関東大震災   コメント(0)
1: 蚯蚓φ ★ 2013/09/07(土) 20:46:17.02

no title

▲虐殺の被害者を追悼する碑と西崎雅夫さん=東京都墨田区(ソース:朝日新聞)

[アンカー]今年は日本の東京と首都圏を強打した関東大地震当時、朝鮮人虐殺が起きて90年目なる年です。虐殺現場の1つである東京の荒川川辺には真相究明を求める日本の市民団体と遺族、市民4百人余りが集まって追悼祭を開きました。東京からパク・チョルウォン特派員が報道します。

[記者]90年前、東京で大虐殺が起きた当時、日本軍隊が機関銃で罪のない朝鮮人らを集団処刑したという'荒川'川辺です。

[インタビュー:移送者、在日韓国人声楽家]"北風寒雪、冷たい風に…私の兄弟がなくなって"

日本市民団体「ほうせんか」は朝鮮人虐殺の真相究明を求め虐殺現場で32年目の追悼祭を開いています。例年より多い4百人余りの追悼祭参加者らは朝鮮人虐殺が時間が流れても決して薄れてはならないと心の中に再び刻みました。朝鮮人虐殺の事実を知ってから30年以上資料を収集し証言を集めてきた西崎氏は日本政府が今も真相究明に協力すべきだと主張しました。

[インタビュー: 西崎雅夫、'ほうせんか'理事]「当時、日本政府が真相を調査せず、かえって事件を隠しました。それがそのまま今まで90年続いてきました。」

ある日本人主婦は'井戸に毒を入れる'というデマの流布で6千人を越える朝鮮人が犠牲になったという事実が衝撃だったと告白しました。

[インタビュー:ニムラ・ヒロコ、朝鮮人犠牲者追悼祭参加者]「この(荒川川辺)の下に埋まっている遺骨の当事者に追悼する心を伝えようと今日こちらにきました。」

最近、横浜市の教育当局は朝鮮人虐殺と関連して教科書の'虐殺'を'殺害'という表現に変えるなど加害責任を軽くすることに汲々としています。日本の新しい象徴になった'スカイツリー′が虐殺現場を見下ろすなか、最近の日本社会で起きている民族差別の動きは昔も今も変わっていないという指摘です。

単に朝鮮人という理由で数多くの在日韓国人らが虐殺されたここ荒川の川辺、90年が過ぎた今も歴史の深い傷がそのまま埋まっています。

東京からYTNパク・チョルウォンでした。

ソース:YTNニュース(韓国語) 関東大地震朝鮮人虐殺90年...虐殺現場で追悼祭
http://www.ytn.co.kr/_ln/0104_201309071936134510
>>続きを見る・・・
スポンサーサイト



ブログランキング・にほんブログ村へ   関東大震災   コメント(0)
2013/09/07 (土) 18:00  自治体   コメント(0)
1: かじてつ!! φ ★ 2013/09/07(土) 16:55:49.13

○「再点検できない」/参院選・衛藤氏「0票」

高松市選管は6日、7月の参院選比例代表で当選した自民党の
衛藤晟一氏の得票が市内で0票だったことで、市内の有権者が
開票のやり直しを求めた抗議文に対し、「公選法の規定で、
投票用紙の再点検はできない」と回答した。

回答文では、開票作業は「立会人の確認もあり適正に行われた」
とし、再点検については「裁判所の命令があれば再点検できるが、
公選法で定めた提訴期間を過ぎている」としている。

市選管の山地利文事務局長は「開票でミスが起こり得る状況が
ないか、今後、作業について詳しく検証する」と説明。抗議文を
提出した男性(63)は「検証の結果を市民に明らかにしてほしい」
と述べた。

□ソース:四国新聞
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/social/20130907000123

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   自治体   コメント(0)
2013/09/07 (土) 15:16  公務員(元も)   コメント(0)
1: 有明省吾ρφ ★ 2013/09/06(金) 14:09:08.48

★「仲良くなりたい、隣国だもの」 日韓描いた映像出品、飯塚市・幸袋中放送部 [福岡県]

「横たわるたくさんの問題。でも、仲良くなりたい。お隣の国だもの」-。飯塚市の幸袋中放送部がドキュメンタリー映像「筑豊発-日韓に架ける橋」を製作した。福岡市で開催中の福岡インディペンデント映画祭に招待され、7日に上映する。領土問題などで日韓関係が冷え込む中、中学生の視点で「身近な韓国」に焦点を当てて日韓の歴史や未来を考える作品だ。

作品は17分30秒。3月から半年かけて撮影や編集をした。糸田町では、終戦直後の炭鉱事故殉職者4人の慰霊碑を建てた元町長田中正芳さんを取材。1945年9月、爆発を防ごうと坑内の電源を切りに行った朝鮮人労働者の少年と、少年を助けようとした上司や同僚の日本人3人が一酸化炭素中毒で亡くなった。60年以上かけて少年の本名を探し当て、慰霊碑に名を刻んだ田中さんの思いに迫った。

福岡市では、韓国の伝統的な太鼓奏者の韓国人女性にインタビューし、演奏会場でもカメラを回した。琴や三味線など日本の伝統楽器との共演も多いこの女性は「お互い助け合って成長できる存在であること。これが音楽だけでなく、日韓の関係にも大切」とメッセージを寄せた。

作品には、ドラマ仕立てで部員が登場したり、自作アニメを盛り込んだりして観客を引き込む工夫も施した。部長の瀧下嘉亮君(3年)は「歴史や真実を変えないように、聞いた話を編集するのが大変だった。作品を通して、国籍に関係なく人を思いやる大切さを感じてほしい」と話す。

上映は福岡市博多区の福岡アジア美術館で7日正午すぎに開始。韓国人監督などの作品も上映する他、映画関係者と幸袋中の生徒との対談もある。
(以下略。ソース参照)

=2013/09/06付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/f_chikuhou/article/37868

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   公務員(元も)   コメント(0)
2013/09/07 (土) 14:54  新聞   コメント(0)
1: 有明省吾ρφ ★ 2013/09/07(土) 12:15:40.86

★日韓交流、地域メディアの役割重要 福岡?釜山フォーラム開幕

福岡市と韓国釜山市の産学界リーダーが日韓海峡圏の未来を考える「福岡-釜山フォーラム」(福岡側代表世話人・石原進JR九州会長)の第8回会合が6日、福岡市で始まった。初日は地域メディアの役割を論議。悪化した日韓関係の改善や経済交流の活発化に向け、メディア間の連携の重要性を確認した。

会合では、西日本新聞社の川崎隆生社長と釜山日報社の李明官(イミョングァン)社長が、両社の交換記者制度や寄稿を紹介。川崎社長が「国同士は対立しても地方と地方でできることもある。(寄稿の掲載で)両国間の理解が少しでも進めばと思う」。李社長は「互いの取引会社の紹介などを通じ、事業でも両地域にとっての成功事例を作りたい」と語った。

討議では「民間交流を陰で支えるのもメディアの役割だ」「客観的で冷静な報道のため、両地域のメディア報道を互いに評価する制度が必要では」といった意見が出た。

基調講演では、慶応大の木村福成教授(国際貿易論)が日韓経済における福岡と釜山の役割を解説。「日韓の産業は、補完的な関係を発展させることで国際競争力の向上が図れる。福岡、釜山はその先駆者になるべきだ」と訴えた。

西日本新聞 2013年09月06日 20時28分 更新
http://qbiz.jp/article/23168/1/

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   新聞   コメント(0)
2013/09/07 (土) 14:28  生活保護   コメント(0)
1: おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★ 2013/09/07(土) 12:22:52.55 ID:???0

神奈川県生活と健康を守る会連合会は6日、生存権を侵害する生活保護費の引き下げは行わないよう黒岩祐治知事に求める審査請求を集団(75人分)で申請しました。

請求前に横浜市内で開かれた集会で、同会の岩崎幸雄会長が、審査請求は国民の権利だと述べ、「生活保護費の引き下げに黙っていられないと怒りを表す行動だ」と呼びかけました。

県社会保障推進協議会の佐々木滋事務局長、年金者組合県本部の鈴木久夫書記長が連帯のあいさつをしました。

横浜市西区の男性(52)は「電気、水道、ガス、電話の各種料金を順番に支払い、なんとか生活している。今でさえ健康で文化的な生活が送れる生活保護費が支給されていない」と訴えました。

旭区に住む2児の父親(52)は「猛暑ですが、子どもが保育園に行っているときはクーラーを止めている。公共料金をぎりぎりで支払っているのに、2万円も引き下げられたら、どうやって生活をすればいいのか」と怒りをぶつけました。

集会に参加した港南区の女性(72)は「体を悪くし、仕事ができなくなって生活保護を受けている。公共料金は上がり、払ったら1日1000円以内の生活です。保護費が引き下げられて大変です」と語りました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-07/2013090715_02_1.html

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   生活保護   コメント(0)
2013/09/07 (土) 11:45  朝日新聞   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/09/07(土) 10:28:05.01 ID:???

戦争の記憶を呼び起こす8月に続き、9月は中国との関係を振り返る季節である。18日は満州事変(1931年)が始まった日であり、29日は日中国交正常化(72年)の記念日。また、3日は中国では抗日戦勝記念日とされる。日本が降伏文書に署名した翌日の祝賀(45年)にちなむ。そこに、9月11日が加わった。昨年のこの日、日本政府は尖閣諸島の3島を国有化し、中国政府は猛反発した。あれから1年。日中関係は冷え切り、非難と抗議の応酬が続いた。

見過ごせないのは、中国側が尖閣を歴史問題と関連づけて論じていることだ。中国の李克強(リーコーチアン)首相は5月、第2次大戦中に米英中首脳が発したカイロ宣言にふれ、「日本が盗み取った東北(旧満州)や台湾などの島々を中国に返さなくてはならないと明確に定めた」と述べた。尖閣を念頭に置いた発言であることは明らかだ。8月15日には、中国共産党機関紙・人民日報が尖閣について「第2次大戦後の日本の領土処理、国際秩序問題をどう扱うかに関わる」と論じた。

島を不法に占拠する日本は、戦後の国際秩序に逆らっている――。そう印象づける意図さえにじむ。だが、こうした中国の言い分は説得力に欠ける。そもそも敗戦直後の台湾接収にあたり、当時の中華民国政府は尖閣の引き渡しを求めなかった。中国が領有の主張を始めたのは、それから20年以上もたってからだ。中国が「歴史」を言い募るのは、日本の侵略や植民地支配と絡めて国際世論を味方に引き込む狙いからだろう。尖閣は別問題だと、日本政府は世界に向け丁寧に説明する必要がある。

一方、中国の理不尽な主張を許す隙が日本側にあるのも事実だ。この春、安倍首相が「侵略の定義は定まっていない」と発言し、欧米からも強い疑念の声があがったのはその典型だ。この間、日中両国はあまりに多くのものを失った。首相は一昨日、ロシアでのG20首脳会議前に中国の習近平(シーチンピン)国家主席と言葉を交わした。5分間とはいえ、この1年、首脳同士の接触がなかったことを考えれば一歩前進だ。

日本政府はさらに粘り強く対話を呼びかけるべきだ。まずは経済や環境など協力可能な分野で、接点を広げたい。中国には、改めて自重を求める。歴史問題でナショナリズムをあおれば、自らの手足を縛る。習指導部にも、その愚かさは分かっているはずである。

http://www.asahi.com/paper/editorial.html

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   朝日新聞   コメント(0)
2013/09/07 (土) 10:12  在日韓国・朝鮮人   コメント(0)
1: エメラルドフロウジョン(チベット自治区) 2013/09/07(土) 04:19:49.11 ID:U2PFfJjm0 BE:5714400588-PLT(12001) ポイント特典

「差別撤廃 東京大行進」を実施することとなりました。
ご検討の上、事前告知、また、当日の取材をお願いいたします。

名称:「差別撤廃 東京大行進 The March on Tokyo for Freedom」
日時:9月22日(日)
   12時半    新宿中央公園集合
   12時半~13時 新宿中央公園にて集会
   13時  パレードスタート

主催:People’s Front of Anti-Racism   http://antiracism.jp/ Twitter:@pfarjp

呼びかけ文:

すべてのレイシズムにNOを! すべてのヘイトスピーチにNOを!
全国各地で繰り返されているヘイトスピーチ・デモに、私たちは反対します。
差別は個人を、集団を、そして社会を破壊します。差別は私たち全員の問題です。
50年前の8月、米国・ワシントンでは人種差別撤廃をもとめる人々が立ち上がり、
20万人以上が集まって大行進をおこないました。今年は私たちが立ち上がります。

差別はやめよう、仲良くしようぜ!!

この大行進は街頭での意思表示に留まらず、日本政府に対して、「人種差別撤廃条約に基づいた施策を実行せよ」と要求することを確認します。人種、民族、皮膚の色、血統、宗教、心身の障害、性に基づく差別を受ける人々、また差別をなくしたいあらゆる人々が、この日東京・新宿に集まり街を練り歩きます。この日、政府に差別是正への対応を求める以下の決議文を発表、採択し、後日、日本政府に提出します。

<私たちは日本政府に人種差別撤廃条約を誠実に履行するよう求めます。>

http://www.labornetjp.org/news/2013/1377585039578staff01

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   在日韓国・朝鮮人   コメント(0)

▼ 最新記事
(10/01) a

▼ RT ランキング