2013/09/29 (日) 22:54  新聞   コメント(0)
1: そーきそばΦ ★ 2013/09/29(日) 20:53:54.37 ID:???0

航空自衛隊小松基地を見学させてもらった。基地の概要説明、隊員の昼食試食(実費)、管制塔業務、戦闘機、救難隊の説明など盛りだくさんで勉強になった。

戦闘機の説明で不思議な体験をした。操縦かんや計器の説明をしてくれたのは、若くて精悍(せいかん)な顔つきのパイロット。

コックピットに座り、説明を聞いていると突然、昔テレビで見た太平洋戦争で戦死した若者たちのずらりと並んだ遺影が頭に浮かんだ。若いパイロットからは「戦闘」という言葉が何度か聞かれた。

若者を戦闘に巻き込まないようにしなければ。 (小松支局長・前田清市)

ソース 中日新聞 【コラム 風紋】フラッシュバック
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/column/fumon/CK2013092902000196.html
2013/09/29(日) 18:30:18.62
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1380447018/

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2013/09/29 (日) 22:37  嫌韓デモ対カウンター   コメント(0)
1: 再チャレンジホテルφ ★ 2013/09/29(日) 21:00:02.82 ID:???0

在日韓国・朝鮮人の排斥を主張するデモの参加者に暴行したとして、警視庁公安部は29日までに、暴行や脅迫の疑いでデモに反対するグループメンバーの住所不詳、自称自営業添田充啓40)、自称介護士木本拓史(42)=川崎市多摩区南生田=の両容疑者を逮捕した。「首に腕を回したが絞めてはいない」などと話し、いずれも容疑を一部否認しているという。

逮捕容疑は、8日正午ごろ、東京都新宿区大久保の路上で、デモ参加者の右派系市民グループの男性(36)らに対し、首を絞めたり、殴るまねをして脅迫したりした疑い。

新宿・新大久保のコリアンタウンでは「在日特権を許さない市民の会」などが排外的なデモを繰り返し、これに反対するグループとの衝突で双方に逮捕者が出ている。8日のデモには約200人が参加、反対派も約500人が集まっていた。公安部によると、添田容疑者は「男組」というグループの幹部で、反対派の「レイシストをしばき隊」などと活動。この日はデモ開始直後に、デモの常連だった男性らに因縁をつけたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130929-00000036-jij-soci

前スレ(★1:2013/09/29(日) 12:26:24.45)
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1380447154/

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2013/09/29 (日) 11:16  嫌韓デモ対カウンター   コメント(0)
1: 諸星カーくんφ ★ 2013/09/29(日) 09:59:41.23 ID:???0
ソース(週刊金曜日 9/27号 10-11ページ)
http://www.kinyobi.co.jp/
no title


9月22日、よく晴れた日曜日の東京・新宿駅周辺にマーチングバンド隊の音が響きわたると、休日の買い物客らはなんだ、なんだと顔を向けた。

「差別をやめよう。一緒に生きよう」 「すべてのヘイトスピーチにノー」

■「サイテーだよね」

米国の公民権運動指導者マーチン・ルーサー・キング牧師が「私には夢がある―」と差別撤廃をうったえたワシントン大行進から50年。すべての差別に反対する「東京大行進」が開かれた。

街頭で「韓国人を殺せ」「日本から出ていけ」などと連呼する「在日特権を許さない市民の会」(在特会)らのヘイトスピーチ(差別扇動表現)には、在日韓国人だけでなく、さまざまなルーツを持つ外国人や日本人にも不快感が拡がっていた。

静岡県沼津市の女子高生(16歳)も、この日の大行進に参加した。
「高校でも“サイテーだよね”って、よく友達と話しています」

彼女は大のK-POPファン。韓国人の友人もいる。彼女にとってヘイトスピーチは「好きなアイドルや友人が傷つけられるということ」。そして「カウンター(対抗運動)に参加してる大人たちが、とてもかっこよかった」のだそうだ。


フェイスブックで大行進を知り、見にきたというダシルバニクソンさん(38歳)。カリブ海のセントビンセント・グレナディーン諸島から日本に来て10年になるが、歩いているだけで警察に職務質問されるなど、日頃から差別を感じる場面が多々あるという。大行進について「差別への反対デモをみんなでやるのはグッド!ONE LOVE」と笑顔を見せた。

妻と生後4カ月の子をつれていた中国人男性(会社員、30歳)は、新宿駅西口で大行進をじっと見つめ、iPadで写真をとった。「生活する場所は選べるけど、生まれてくる国は選べない。だれもが生活の場を選べ、差別を受けずに暮らせるよう法律が整備されたらいい」

東京大行進は民族差別だけでなくセクシュアル・マイノリティや被差別部落など、あらゆる差別に反対をとなえ、日本政府に人種差別撤廃条約の履行も求めている。

その方針に政治的立場の違いはさほど感じられない。「これまで在特会やヘイトスピーチに甘すぎた」と話すのは新右翼の山口祐二郎さん(28歳)。「真の右翼は差別しません」と語り、今後もカウンターを続けていくと意気込みを述べた。

■行動を見せること

デモを撮影していた韓国の公共放送KBS責任プロデューサー、ユ・ハンジュさんは「在特会やヘイトスピーチに反対する人がいるということを見せるのは重要なこと。今日のような行動があると、日本にも反対する勢力がちゃんとあるのだということを、韓国人も知ることができる」と、行動を見せることの重要性を説く。

大行進実行委のひとり木野寿紀さんも「街頭で手を振ってくれる人が多かった」と手応えをつかんだようだ。デモに参加したのは約2000人だが、道路脇から腕をあげて同調する人々の姿も印象的だった。

(終わり。一部省略あり)

(参考動画)差別撤廃 東京大行進 The March on Tokyo for Freedom - 2013.9.22
http://www.youtube.com/watch?v=ecIcx8lApTQ


前スレッド(★1が立った日時 2013/09/29(日) 00:01:04.05)
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1380407625/

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2013/09/29 (日) 08:38  新聞   コメント(0)
1: そーきそばΦ ★ 2013/09/29(日) 00:03:23.09 ID:???0

石垣市議会は9月定例会で市教育委員会の玉津博克教育長の不信任決議案を賛成多数で可決した。決議の要因となったのは今月19日の市議会一般質問での玉津教育長の発言だ。県内で取り組まれている 平和教育について「悲惨さを強調し、戦争の嫌悪感で思考停止している」などと述べたことが波紋を投じた。

一般質問でのやりとりはこうだ。「偏った平和教育がされている」との市議の指摘に対し、玉津教育長は「平和の尊さを教えるとしながらも戦争の悲惨さを強調している」と主張。さらに「現実社会では平和がいいと言っても戦争は忍び寄ってくる」とした上で「どう平和を維持し、戦争を防げるか。情報収集力や思考力、判断力、行動力を身につける実践的な平和学習に改善したい」と述べた。

戦争の悲惨さや平和の尊さを繰り返し唱えることが「思考停止」だとでも言うのだろうか。そうであれば、身を刻むようにつらい体験を次世代に伝えてきた語り部の人たちのこれまでの献身を踏みにじるのも同然である。

不信任可決後、玉津教育長は「平和教育は私自身も深くかかわった。悲惨さを強調するものから、工夫改善は絶対必要」と話した。

戦争体験者の高齢化が進む中、沖縄戦の実相を今後どう継承していくかは一層困難な課題となる。平和教育を担う当事者意識があるのであれば「どう平和を維持し、戦争を防げるのか」について現状批判にとどまらず、具体的な改善案を提示してもらいたい。

今回に限らず、玉津教育長の独断的な姿勢には疑問符を付けざるを得ない。

決議文も「玉津教育長の問題発言は今にはじまったことではない」と指摘している。玉津教育長が「思考停止」発言以外にも、琉球大学との教育活動支援・協力事業で特定の准教授を事業から除外するよう求めた問題を挙げ「公正中立を堅持しなければならない立場を大きく逸脱するものでその資質が問われている」と批判している。

同問題で市教委は6月に会見を開き、玉津教育長は「説明が不十分で議会や市民に迷惑をかけた。おわびしたい」と謝罪した。会見では、他の4人の教育委員に事前報告せず、玉津教育長の判断で琉大側に要請したことも明らかになった。高木健教育委員長は「対外的な要請を発出するときは、教育委員に事前説明するよう玉津教育長に強く申し上げた」と述べた。

戦争は常に相手国の理不尽な行為によって危機が高まったと認識されるときに起こるものだ。国際環境がきな臭さを増し、戦争を肯定しかねない声が国内で高まりをみせつつある今こそ、戦争の歯止めとなる平和教育の積み重ねの真価が問われる。真に勇気ある発言とは世情に流されず、非戦の意志を貫くことである。それが平和教育の原点ではないか。不信任決議は法的拘束力がないとはいえ、玉津教育長には住民の代表である議会の不信任可決の重さをかみしめてもらいたい。

ソース 沖縄タイムス
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-09-27_54557
【沖縄】石垣市教育長、戦争悲惨さの強調は「弊害」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1379670790/
【沖縄】石垣市教育長の「平和教育は戦争の嫌悪感で思考停止」発言に市民団体が抗議、発言の撤回を要求
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1380090059/

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2013/09/29 (日) 08:02  新聞   コメント(0)
1: そーきそばΦ ★ 2013/09/28(土) 23:51:54.17 ID:???0

米軍基地をめぐって紛糾する抗議現場を一歩離れれば、実は対立する者同士が同級生やPTA仲間ということも珍しくない。にらみ合いのすきを見てこっそり模合のお金の受け渡し-なんていうのどかな一コマも見たことがある

▼地縁血縁が強い沖縄では、たとえ思想信条が違っても、底流に相手への配慮が感じられることが多かった。むき出しの憎悪だけという光景は、あまり記憶にない

▼そんな雰囲気が一変したのは、ちょうど1年前。秒読み段階のオスプレイ配備を止めようとゲート前に座り込む人々に向かって、一部の見物人から「売国奴」「ゴキブリ」と罵声が飛んだ

▼嫌がっている人の顔を間近から執拗(しつよう)に撮影する。個人情報を調べ、
職場にまで「辞めさせろ」と迫る。そこに、他者への敬意は見られない

▼社会的少数派を狙うこうしたヘイトスピーチは全国で問題になり、対抗する動きも広がっている。沖縄の高里鈴代さんらが共同代表に名を連ねる「のりこえねっと」は東京で先日発足し、「決して屈しない」と宣言した

昨年のオスプレイ配備以降、ゲート前では抗議行動が途切れず続く。参加者の大半は、沖縄戦や米軍統治をくぐり抜け、戦後社会を支えた世代だ。その彼らが、今もまさにヘイトスピーチにさらされている。見て見ぬふりで、いいのか。(鈴木実)

ソース 沖縄タイムス
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-09-27_54561

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2013/09/29 (日) 07:04  関東大震災   コメント(0)
1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/09/29(日) 01:12:20.57 ID:???

歴史の暗部を照らす存在 関東大震災時に朝鮮人を虐殺から救った大川署長の精神はいま/神奈川

朝鮮人が暴動を起こす-。事実無根のデマをもとに多くの無辜(むこ)の命が奪われた悲劇があった。1923年の関東大震災直後、横浜でも起きた朝鮮人の虐殺だ。恐慌と迫害の嵐が吹き荒れるなか、朝鮮人をかくまった大川常吉鶴見警察署長のエピソードは、美談として広く知られる。それから90年。大川署長の精神を伝えるべく奔走してきた人たちは今、何を思うのか。

鶴見で流言が広がったのは震災翌日、9月2日の朝だった。

「朝鮮人が集団で略奪、殺人、強(ごう)姦(かん)、放火を行っている。鶴見も襲撃される」「朝鮮人が井戸に毒を投入して歩いている」信じた住民たちは、朝鮮人を探し始めた。京浜工業地帯として発展しつつあったこの地域では、朝鮮からの出稼ぎ労働者が多く暮らしていた。当時、日本の植民地の民だった朝鮮人への差別意識と迫害の裏返しとしての恐慌を背景に、虐殺は始まった。

デマをきっぱり否定し、中国人を含めた400人以上を警察署にかくまったのが大川署長だった。群衆は暴徒化し、「朝鮮人を出せ」と署庁舎を包囲した。町議会も「県外に追放するべきだ」と主張した。大川署長は町議会で訴えた。「職を求めて来たのであり、反乱など起こす人々ではない」。粘り強い説得で議員らも折れ、この地域では以後、朝鮮人や中国人を一般の被災者として遇することができた。

■「立派な人」か

大川署長が眠る鶴見区潮田町の東漸寺。本堂脇に一つの石碑が立つ。大川署長への感謝の言葉が刻まれ、「在日朝鮮統一民主戦線鶴見委員会」の名が添えられている。 日付は1953年3月21日。「鶴見の朝鮮人は大川さんに感謝し、そのことを覚えていた。震災翌年には大川さんに感謝状を贈り、30年後にこの石碑を建てたのです」

そう説明するのは、大川署長についての研究に取り組む横浜市立中学校の元社会科教師、後藤周さん(64)だ。朝鮮人虐殺の史実を語り継ぐフィールドワークや講演を続けるなかで、大川署長のことも伝えてきた。通り一遍の「立派な人」という視点からではない。

いま、在日コリアンに対する憎悪をむき出しにしたデモを街中で行う人たちがいる。排外の空気を感じるからこそ、伝えたい教訓がある。「大川署長は、暴徒に襲われてけがをした朝鮮人を病院で無料で治療させるなど、彼らを迫害から守ることこそ警察官の仕事、と確信して行動した。根底には、人を人として尊重するヒューマニズムがあった」と後藤さんは言う。

当時の日本人にとって、朝鮮人は植民地からやってきた「二等国民」だった。日本人と同等に扱うべき存在と考えることができたのは、少数だった。警察官が住民を守るという当たり前のことが美談としてたたえられる社会状況。その異常さにこそ、目を向けなければならないはずだ。大川署長は、その背後にある虐殺という歴史の暗部を照らし出す存在でもあるのだ。

■ごめんなさい

95年12月。韓国・ソウルの病院に大川署長の孫、豊さん(61)=横浜市=の姿があった。集まった病院スタッフ約200人を前に、こう切り出した。「このような歓迎にお礼の言葉もありません。しかし、祖父がしたことはそんなに褒められることなのでしょうか」

豊さんが生まれたとき、祖父はすでにこの世を去っていた。祖母からは「偉かったんだよ」と教わっていたが、詳しい事情は知らなかった。それを知ったのは、在日韓国人2世の作家、朴(パク)慶南(キョンナム)さん(63)=相模原市=によってだった。

朴さんは92年、エッセー「ポッカリ月が出ましたら」のなかで大川署長を紹介した。その取材で豊さんのもとを訪れていた。大川署長の逸話は韓国でも感動を呼んだ。作品を読んだソウルの病院長が、「ぜひ職員の前で大川さんの話をしてほしい。子孫にもお礼をしたい」と朴さんに頼み、2人は連れだってソウルに飛んだ。

豊さんは、祖父の行動が持ち上げられることに違和感を覚え続けていた。病院職員に、その思いを率直に伝えた。「当時、日本人が韓国朝鮮の方にあまりにひどいことをしたため、当たり前のことが美談になってしまった。だから私が日本人としてみなさんに申し上げる言葉は、これしかない。『ミアナムニダ』(ごめんなさい)」

会場は大きな拍手に包まれた。当初、韓国の人たちがどのような反応をするか怖かったという豊さんだが、温かく迎えられ、「受け入れられた」と実感できたという。

■国と国を結ぶ

朴さんはソウルでの豊さんの言葉を忘れない。「自分がその場にいたわけでなくても、本当に苦しい思いをして殺された人たちの側に立ち、痛みをちゃんと感じ取る思い、感性、歴史認識。国と国を結ぶ大事なものだと思った」と振り返る。

各地の学校を回り、子どもを前に行う講演のなかで大川署長のことに触れる機会も多い。伝えたいのは「大川さんの行動はすばらしいが、本当は当たり前のこと。すばらしくなるような社会にしてはいけない」ということ。そして、「大川さんの行動を生んだひどいことから、目をそらしてはならない」ということだ。

もし自分ならどうしただろう、と朴さんは考える。「平和で身が守られている状況でなくなったとき、後で悔いがないように行動できるだろうか」。大川署長のエピソードは、誰もが抱えている弱さ、愚かしさといった人間の根源までも問うているとも感じている。

今年に入り、東京都の高校日本史と横浜市の中学生向けの副読本から「虐殺」の2文字が消え、「殺害」などに変更された。自分たちに心地いいだけの歴史へ、書き換えが進んでいるかのようだ。加えて、在日コリアンに対する排外的な言動-。現状に閉口することもある豊さんだが、一方で信じている。「今、国と国が対立しているが、国があおっている部分がある。一般の庶民は、決してそんなことはない」

豊さんは日常の暮らしのなかで、在日の人たちへのむき出しの憎悪に接したことはない。街中の排外デモも一部の出来事、と感じている。

◆朝鮮人虐殺
1923年9月1日に関東大震災が発生した後、「朝鮮人が襲って来る」「朝鮮人が井戸に毒を入れている」という流言が東京、横浜、千葉など被災地に広く流れた。これを信じた日本人らは住民有志による自警団を結成。場所によっては軍隊、警察も武器を手にし、無実の朝鮮人を殺害した。政府が実態調査を行わなかったこともあり、正確な被害者数や虐殺の様相は分かっていない。


大川常吉署長
http://news.kanaloco.jp/common/user/news/photo/1/130928/7_001835.jpeg
大川署長の菩提寺に立てられた石碑を説明する後藤周さん=横浜市鶴見区潮田町の東漸寺
http://news.kanaloco.jp/common/user/news/photo/1/130928/7_001845.jpeg

カナロコ 2013年9月28日
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1309280001/

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