2013/11/03 (日) 22:50  在日韓国・朝鮮人   コメント(0)
1: バズソーキック(岐阜県) 2013/11/03(日) 20:43:17.80
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李信恵 @rinda0818 2013年11月3日 - 20:28
通名を「悪用」した犯罪者について、
おいらいちいち答えなきゃいけない義務あるの?
しかも昨日は気管支炎で寝込んでるのに。たまにはツイッター休ませろ。

RT @meranin010 
なんで通名を利用した犯罪者についてコメントしないの?
都合の悪い事には 答えないって差別主義者の特徴ですよね
https://twitter.com/rinda0818/status/396962010966945792


【参考ツィート】
李信恵 @rinda0818 2013年10月27日 - 13:25
通名をころころ変えないですよ。
あなたは自分の名前をころころ変えますか?

RT @Gt_kozow
そういう人も多いと言っただけです、勝手に決めつけないでください。
どちらも本名なのならどちらも載せてくださいよ。
片方の本名はコロコロ変わってしまいますからね…
https://twitter.com/rinda0818/status/394319017747308545


李信恵 @rinda0818 2013年10月29日 - 23:02
在日にとって通名も本名ですよ、
びっくりするほど何も知らないんですね。
「多方面に調べ」、ネットで真実の検証、頑張ってください。

RT @aisyuunokitakaz 
明日は早いのでもうソロソロ就寝いたしますが
文章が支離滅裂ですよ。通名が本名?落ち着かれたほうがよろしいですよ。
https://twitter.com/rinda0818/status/395188960479047680

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2013/11/03 (日) 19:07  新聞   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/11/03(日) 13:45:00.20
no title
「富士山」のユネスコ・世界文化遺産登録に、「和食」の世界無形文化遺産登録。
ことし、古来この国の文化を形作ってきた要素に、
相次いで世界的な権威が与えられた。
登録により、対外的に日本文化がより強く印象づけられたのではないか。
それらはシンボルとして、世界の人々の日本像形成に寄与していくことになるだろう。

ただ文化は、いにしえから形作られてきたものに限らない。不
変と思える伝統文化でさえ、実は絶えず時代に合わせ、形を変えている。
例えば古典芸能の能楽は、江戸時代まではより庶民的な猿楽だった。
人々の日々の営みの中で、新しい文化は常に生まれ続けているのである。
同時にそれは、今の社会や人心を映す鏡でもある。きょう「文化の日」に、
あらためてそのことに思いを致したい。

イタリアにインド、韓国、タイ、中国、フランス…。
街を歩けば、さまざまな国の料理店に行き合う。
それだけ他国の食文化が身近になっている証左であろう。
事実、日本にはアジアを中心に、多くの国の人たちが生活している。
食が多彩で豊かになるのは当然といえよう。
一方、海外では和食が人気という。
日本文化も海外で現地の食文化を豊かに彩っている。

それでは、日本人の心は開かれているか。残念ながら、そうではないと認めるしかない。

社会問題として浮上した「ヘイトスピーチ」。「表現の自由」を盾に、
同じ社会に生きる人々を差別するデモは繰り返された。
一部の動きではある。だが、こうした排他性を許す土壌が、
間違いなく現在の日本にはあると言わざるを得ない。

「従軍慰安婦」や「関東大震災時の朝鮮人虐殺」-。
日本の負の歴史を消し去ろうという動きも顕著だ。

「反日」とみなされた映画や写真展が激しい攻撃に遭った例は記憶に新しい。
公の施設が忖度(そんたく)し、公開を“自粛”するケースも散見される。

多くの流入文化を享受する一方、反「愛国」、
反「権力」を排除する雰囲気は芸術や学術をはじめ社会にひたひたと広がっている。
日本は明らかに寛容さを失いつつある。

明治に至る以前の社会はより柔軟で、
異文化も敬意と好奇心をもって受け入れていたという。
日本の伝統には本来、そうしたおおらかさがあった。それを取り戻したい。

http://news.kanaloco.jp/editorial/article/1311030001/

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2013/11/03 (日) 12:14  朝鮮通信使   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/11/02(土) 22:31:40.07 ID:???


江戸時代の外交使節団・朝鮮通信使ゆかりの15自治体などでつくる
同通信使縁地連絡協議会(65団体・個人)の全国交流会が2日、
瀬戸内市で2日間の日程で始まり、
日韓に残る関係古文書が国連教育科学文化機関(ユネスコ)
の記憶遺産に登録されるよう、二つの推進組織を内部に設けることを決めた。

 初日は同市、福山市を含む27団体・個人の約50人で総会を開催。
通信使が日本について、日本人が通信使について記した
古文書の同遺産への登録に向け、推進部会と学術委員会の設置を承認。
いずれも2014年に立ち上げ、最短で17年5月の登録を目指す。

 会場の瀬戸内市中央公民館では交流行事があり、
駐神戸韓国総領事館の李成権総領事が
「通信使は韓日友好の象徴。両国間に多少の政治的葛藤はあるが、
相互理解を深めていきたい」 とあいさつ。

地元児童が通信使を題材にした人形劇を披露したほか、
同市と友好交流協定を結ぶ韓国・密陽(ミリャン)市の
中学生も太鼓や鉦(かね)を演奏した。

全国交流会は毎年開かれ、瀬戸内市では00年に次ぎ2回目。
最終日の3日は、市民団体による恒例の通信使行列の再現もある。

http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2013110221074347/

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2013/11/03 (日) 10:56  嫌韓デモ対カウンター   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/11/03(日) 02:08:51.11 ID:???

在日コリアンを攻撃するヘイトスピーチ。
朝鮮学校を標的にした市民団体の街宣活動について、
京都地裁が10月7日、人種差別と認定して損害賠償を命じた。
判決を機に、規制のあり方を巡る議論が活発になっている。

◇黙認できず、法整備必要??安田浩一・ジャーナリスト

京都地裁判決は、国連の人種差別撤廃条約を援用し、
在特会などの保守系市民グループが京都の朝鮮学校への
街宣活動で繰り返した「ヘイトスピーチ」を「差別であり違法」と認定した。
 
長年、在特会を取材する私にとっても予想外で、
画期的な判断だ。高額の賠償命令で経済的ダメージも与えており、
今後の活動に歯止めをかける効果が期待される。
ただ、今回の判決だけで歯止めは十分と考えるのは、楽観的すぎる。
ヘイトスピーチそのものを規制する法律が必要だと感じている。

法規制は「表現の自由」を揺るがしかねない、との指摘がある。
私も表現者のはしくれとして、そんな懸念は理解するし、
国家による表現の規制には嫌悪感を覚える。にもかかわらず、
在特会のヘイトスピーチが被害者を生み出し続ける現状を
「表現の自由」の名の下に黙認し続ける合理的理由は見いだせない。

在特会は街宣やデモのあと「お散歩」と称して商店街に繰り出し、
商店主や買い物客に「お前は在日の味方か」とからむなど好き放題に暴れている。
「カウンター」と呼ばれる在特会への抗議活動の影響もあり、
こうした示威行為は東京・新大久保や大阪・鶴橋では以前ほど見られなくなったが、
それ以外の場所では相変わらずだ。
在日コリアンはもちろん日本人も恐怖を覚え、沈黙を強いられている。

私が在特会について書いたりしゃべったりする度に、
ネット上での中傷や無言電話が繰り返される。その大半は匿名だ。

私は自分の言説に責任を負うが、
普通に暮らす人々はこうした匿名の攻撃に耐えられない。
「言論には言論で対抗せよ」というのは、
いじめを受ける子どもに「闘え」と言うのに似て、被害者側には非情だ。

そもそも「不逞(ふてい)鮮人は殺せ」などという彼らの言葉は、
人が自らの力で変更できない出自や属性への攻撃であって、
言論ではあり得ない。当然、これに対抗する言論など存在しない。

日本は人種差別撤廃条約を批准したが、
差別扇動を法で禁じるよう求める第4条は、
表現の自由に抵触するとして批准を留保している。
 
その理由について政府は国連報告や国会答弁で
「法規制を必要とするほどの民族・人種差別は国内にない」としている。

民族差別は「在特会」として現にこの国に存在する。
しかも、彼らの活動はエスカレートし続け、京都地裁判決につながった。
さらに深刻なのは、その背後に、
私たち日本人の在日コリアンに対する差別意識が広がっていることだ。
むしろ、日本社会に存在する差別意識が
「在特会」という突出した形で可視化されている??と言うべきだろう。
こうした現実が、「ひどい民族・人種差別はない」とする政府見解で隠されてきた。

「ヘイトスピーチ規制法」を作っても、実際の効果は疑わしい。
それでも、立法化により「社会は差別を絶対に許さない」
という姿勢を広く示すことに意味がある。
私たちが自らの差別意識と向き合うきっかけにもなるだろう。
新法ではなく、威力業務妨害罪や侮辱罪、
名誉毀損(きそん)罪など現行法で対処すべしとの意見もある。
しかし、その方が司法当局による現行法の
拡大解釈や恣意(しい)的な適用を許すことになり、危険ではないか。

少なくとも、法規制を巡って活発に議論していくことには意味がある、
と考える。【聞き手・井上英介】

http://mainichi.jp/shimen/news/20131101ddm004070005000c.html
http://mainichi.jp/shimen/news/20131101ddm004070005000c2.html
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