2013/12/31 (火) 18:26  靖国神社参拝   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/31(火) 15:57:27.57 ID:???0
アメリカの国務省は、安倍総理の靖国参拝後に「失望した」とするコメントを発表したことについて、靖国参拝そのものではなく、近隣諸国と関係悪化に懸念を表明したと強調しました。

安倍総理の靖国参拝後初めてとなる国務省の会見では、参拝直後に国務省が出したコメントの「失望」という表現に対して質問が集中しました。

Q.失望という言葉は靖国参拝についてのものか?それとも参拝で中国や韓国が反発するという結果に対してのものか?「日本の指導者の行動で近隣諸国との関係が悪化しかねないことに対するもので、それ以上言うことはありません」(ハーフ副報道官)

ハーフ副報道官はこのように述べ、「失望」という言葉は参拝そのものではなく、中国や韓国との関係悪化を懸念したものと強調しました。

「失望」という表現については、アメリカの一部の有識者から「戦没者の追悼方法を他の国がとやかく言うべきではない」という指摘が上がっており、この日の会見では、改めて、靖国参拝そのものに論評を加えたものではなく、同盟国としての日本との友好関係には変わりがないと強調しました。(31日09:12)

TBS系(JNN) 12月31日(火)12時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20131231-00000014-jnn-int
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2013/12/31 (火) 17:45  朝日新聞   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/31(火) 16:34:49.71 ID:???0
★新藤総務大臣繰上げ閣議後記者会見の概要 平成25年12月26日

12月26日の繰上げ閣議後記者会見の模様です。この日は、大臣就任1年を振り返って、本年7月の参院選の選挙区選考に係る定数訴訟判決、歴代総務大臣との比較、安倍政権が来年取り組むべき課題、安倍総理の靖国神社参拝及び中国バイドゥ社製の日本語入力ソフトについて新藤総務大臣が質問に答えました。 (中略)

◆安倍総理の靖国神社参拝について(3)

問: 話が行ったり来たりで申し訳ないですけれども、靖国のことなのですけれども、朝日新聞の伊藤と申します。昭和天皇がですね、ずっと靖国にお参りを続けていらっしゃったと。ところがある時期から、参拝を取りやめになった。どういうことが、きっかけだったかということは御存じですか。

答: それは、その前後の事象というのは承知しておりますが、しかし、それは天皇陛下の御判断ですから、私がコメントすることではありません。

問: 伝えられるところによるとですけれども、本人から聞いたわけではないですから、A級戦犯の合祀がきっかけですよね、タイミングは。正にそのことが、海外の批判を招いている原因であって、よく皆さん方がおっしゃる、国のために命を捧げた人たちをお参りするのに、どこが悪いのだという論法とはですね、若干ずれていると思うのですが、そこについての大臣のお考えを、是非この際お聞きしたいと思います。

答: まず、海外からの批判というのは、どこからの批判なのでしょうか。
問: 例えば、韓国ですとか。
答: 例えばではなくて。
問: 韓国、中国。
答: と。
問: と、いや、もう私が直接、ニュースでよく見るのは、その2ヶ国ですね。
答: ほかに、ありますか。
問: どうでしょう。記憶には、私の記憶にはありません。
答: それは、海外とは言わずに、その2ヶ国からの御批判ということだと思いますね。
(抜粋)
http://www.soumu.go.jp/menu_news/kaiken/01koho01_02000241.html
http://www.youtube.com/watch?v=4u616Hi7uP8&feature=youtu.be&t=34m55s

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2013/12/31 (火) 17:12  靖国神社参拝   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/31(火) 13:26:37.22 ID:???
安倍首相が靖国神社を参拝したことについて、アメリカ国務省は30日、参拝後、アメリカ政府として初めて行った会見で、「失望したのは明らか」とあらためて指摘した。

アメリカ国務省のハーフ副報道官は「(靖国参拝について)われわれは失望し、この地域の緊張を深刻化させると考えていることを明らかにしてきた」と指摘したうえで、「日米両国でこの問題について話し合いを続けている」と述べ、「互いに率直に話をできるのは、強力な友好関係の証拠」と強調した。

また、日本と中国、韓国が関係改善を図り、協力関係を推進するよう求めた。

一方、中国の王毅外相は30日夜、安倍首相の靖国参拝について、ロシアやドイツの外相と相次いで電話で意見交換し、中国外務省は「中露の立場は完全に一致した」と発表した。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00260538.html
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2013/12/31 (火) 12:31  朝日新聞   コメント(1)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/31(火) 08:29:58.04 ID:???0
日本のクオリティペーパーを自任する朝日新聞の紙面の質が年々劣化している。同紙OBで社会部、「週刊朝日」編集長、編集委員などを歴任した川村二郎氏は以下のように指摘する。

最近の朝日新聞を読むと、おかしな日本語によく出くわす。たとえば、特定秘密保護法案を巡って〈与野党、修正案で隔たり〉という記事(2013年11月15日付)。

〈渡辺喜美代表は「『内閣の関与強化』がのめないのなら、協議がととのわない可能性がある」と牽制する〉(傍点筆者)

「牽制する」というのは記者の感想、解釈だ。渡辺代表は「そうは言ったけれど、牽制する気はなかった」と言うかもしれない。事実と記者の感想、解釈を混ぜてはいけない。その人が言ったことを事実として書いた上で、それを記者が牽制だと思うなら、そう思う理由を、筋道を立てて説明しなければならない。最近、この手の記事が多いが、社長、役員はおかしいと思わないのだろうか。

さらに問題なのは「~としている」という表現だ。たとえば「○○氏の事務所は『事件の推移を見守り、返金もする』としている」とか、「今回の提訴について、○社は『訴状が届いていないので、コメントできない』としている」といった記事が毎日のように載っている。

そんな日本語はない。これでは何語にも訳せない。なぜ「言った」とか「話した」と書かないのか。

朝日新聞の新人研修では「話した」「言った」と書くと後で問題になることがあるから「~としている」と書くように指導していると聞いた。抗議が来たときに備え、逃げ道を用意して書くのは卑怯ではないか。

新聞記者の文章が上達するか否かは、言葉に敏感なデスクにつかえるかどうかで決まる。私の場合、幸運にも行く先々にそういう先輩がいた。文章に厳しく、「面白くない」と何度も記事を突き返され、7回も8回も書き直しをさせられた。

昔は社会部に限らず、どこの部でも「広辞苑」など字引が机やソファーの上にあった。記者はしょっちゅう字引を引いていたから不的確な日本語はまず使わなかった。今は「広辞苑」も見かけない。字引を引く習慣のある記者もほとんどいないようだ。だから不的確な日本語で平気で記事を書くのだろう。
http://www.news-postseven.com/archives/20131231_231439.html

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・安倍叩きは社是である!
・安倍晋三の葬式はうちが出す。
と公言している朝日新聞社

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2013/12/31 (火) 00:00  在日韓国・朝鮮人   コメント(0)
1: ニライカナイφ ★ 2013/12/30(月) 12:28:32.92 ID:???
◆日本の20代、「太平洋戦争は侵略戦争ではない」33%

~安倍政権の愛国心教育強化で若い世代の右傾化が急速に進む
 靖国神社へのA級戦犯合祀、「知らない」43%~

日本の若い世代の右傾化が急激に進んでいる実態が明らかになった。これについて、第1次安倍政権(2006-07年)以来進められてきた国粋主義的な「愛国心教育」の結果だという見方が出ている。朝日新聞は29日、最近行った世論調査の結果、20代の33%が「太平洋戦争は侵略戦争ではなかった」と回答した、と報じた。

同様の回答をした人の比率は30代では28%、40代と50代ではそれぞれ24%となった。「侵略戦争ではない」という回答をした人の比率が20代で最も高い結果になったというわけだ。一方「侵略戦争だった」と回答した人の比率は20代が45%で、30代(47%)、40代(57%)50代(60%)に比べ低い結果となった。

若者たちの歴史認識も不十分という実態が分かった。「靖国神社に東條英機など太平洋戦争のA級戦犯が合祀(ごうし)されていることを知っているか」という質問に対し、20代の半数近い43%が「知らない」と回答した。

その一方、民族差別の意識も20代が最も強い結果となった。「在日韓国・朝鮮人は日本から出ていくべきだ」という主張に対し、20代の22%が「共感する」と回答した。30代以上で同様の回答をした人の比率は19%だった。

また若い世代ほど、安倍政権を「改革的」と認識していることが分かった。「改革的」を1、「安定的」を6としたイメージ調査で、20代の平均は3.03、30代は3.09となり、若い世代ほど自民党を「改革的」と評価した。

安倍政権は来年度予算案で、道徳教育に関する予算を8億円から14億円に増額するなど、愛国心教育を協調している。専門家たちは、安倍政権による愛国心教育の強化が今回の調査結果と関係があるとの見方を示した。

朝鮮日報 2013年12月30日10:25
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/30/2013123001124.html
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2013/12/30 (月) 23:13  原発   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/30(月) 18:09:05.47 ID:???0
★大騒音とゴミ デモのスタイル考え直した方がいい
2013.12.29 16:32

自民党の石破茂幹事長の「絶叫デモは、その本質においてはテロと変わらない」という発言が問題視された。確かに表現としては不適切であったかもしれないが、氏の言わんとしていることも理解できる。

私の事務所は自民党本部のすぐ近くにあり、年がら年中とても騒々しい。時には街宣車から実に暴力的な言葉が、しかも絶叫とともに響いてくる。一日中、聞かされていたら精神的に参ってしまう。新大久保あたりで繰り返されたヘイトスピーチもいくら表現の自由といっても不快極まる。負のオーラでしかない。

原発事故後、官邸前で繰り広げられた脱原発デモもすさまじかった。時に太鼓のようなものをたたきながら「反対!反対!」と絶叫を繰り返すのだが、あの「トントコトン、トントン、反対!」の音がしばらく耳から離れなかった。

そして彼らが去った後に残されたゴミの多さにも辟易(へきえき)させられた。

原発の再稼働で揺れたある田舎町にも全国各地から多くのデモ隊が集まった。メディアはそのデモの様子をクローズアップし「国民の声です」と伝えていたが、地元の町民の声にどこまで耳を傾けただろうか。

デモ隊の人たちが地元町民に向かって「原発再稼働を支持するお前らは間違えている!」と怒鳴ってみたり、夜遅くなっても公園などで大騒ぎをしていたり。デモ隊ばかりが注目されたが、「私たちの静かな生活を返してください」との地元住民の声も、やはり国民の声なのだ。もちろんデモ活動自体が否定されるものではない。しかし、訴え方にもマナーは必要ではないか。

自身の考え方を一方的にまくし立て、他の考え方に攻撃的になってしまっては、一部の人たちに共感されても、多くの人々には共感されないだろう。仮に「共感」よりも「不快感」の方が大きければ戦略としてはむしろ失敗だ。自分たちの主義主張を多くの人々に伝え、共感の輪を広げることによって社会を変えていこうとするのならば、スタイルをもう少し考え直した方がいいのではないか。

【プロフィル】野口健
のぐち・けん アルピニスト。1973年、米ボストン生まれ。亜細亜大卒。25歳で7大陸最高峰最年少登頂の世界記録を達成(当時)。エベレスト・富士山の清掃登山、地球温暖化など環境問題、戦没者の遺骨収集など、幅広いジャンルで活躍している。

http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/131229/cpd1312291633006-n1.htm
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2013/12/30 (月) 20:25  嫌韓デモ対カウンター   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/30(月) 16:47:39.19 ID:???
「いま帰宅されている都庁職員のみなさん。これまで新大久保で、民族差別をあおる暴力的なデモが繰り返されてきました。私たちは、東京都にこの問題への対応を求めて、毎週アピールしています――」

JR新宿駅から歩いて約10分のところにある東京都庁。毎週月曜か火曜の夜に、社会人を中心とした人々による街頭スピーチが行われている。参加人数は通常40人ほど、多いときで80人前後になる。司会進行役がマイクを回し、10人ほどが5分前後のスピーチを行うのだ。彼らや彼女たちはいったい何を訴えているのか。現場に足を運び、話を聞いた。(取材・構成/松岡瑛理)

今年は、特定の民族への憎悪・差別感情を煽動する表現、いわゆる「ヘイトスピーチ」をめぐる問題がメディアで大きく報じられたり、国会で取り上げられたりするなど、社会問題となった。きっかけは、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などが、東京・新大久保や大阪・鶴橋などで繰り広げている排外主義的なデモだ。「朝鮮人を叩き出せ」「ゴキブリ」などといった過激な言葉を繰り返したこれらのデモは、それに対抗するさまざまな「カウンター活動」も生み出した。

(中略)

この「都庁前アピール」もカウンター活動の一つで、有志でつくるグループ「差別反対東京アクション」が、10月中旬から始めた。特徴は、行政を担う東京都に対して、ヘイトスピーチを抑止する具体的な対応を求めていることだ。都庁前でのスピーチは、たとえばこんな内容だ。

「いい大人が『ゴキブリ』と言って、人を傷つけてるんだよ!人間誰しも、自分が何人(なにじん)になるのか、選んで生まれてこれないんだよ!なんで止めないんだよ!」

11月下旬の都庁前アピールで、こう叫んだのは都内在住の西村直矢さん(34)。行政に対する憤りをストレートに表現した。11月中旬には、在日二世の金正則さん(59)がスピーチに立った。庁舎に残る職員に向けて、「デモで『在日を殺せ!』と言われますが、たとえば『都庁の職員と家族を抹殺しろ!』と数百人が言い始めたら、どう感じますか。そういうリアリティを持った問題なんです」と、切々と述べた。

参加者たちはこんな風に代わる代わる「差別反対」への思いを、自らの言葉で表現していく。彼らは、東京都にどのような対策を求めているのか。

「差別反対東京アクション」スタッフの手塚空さん(22)は、「たとえば、学校での教育や公的機関を通じた啓発活動が考えられます。また、東京都として『反レイシズム都市』を宣言することや、これらを行うためのヘイトスピーチ実態調査がありうるでしょう」と説明する。

とりわけ期待するのは、行政機関の要人が公的な発言を通じて差別・レイシズムを否定する「政府言論」だ。東京都へのアピールでは、これらを含めた包括的な対策を求めていく予定だと、手塚さんは話している。

こうした街頭での訴えは、社会を動かしていくのだろうか?「カウンター活動」を支援している神原元弁護士によると、都庁前アピールには少なくとも2つの意義があるという。「1つは、これまであまり問題とされてこなかったヘイトスピーチについて、意識的に『社会の問題』として目に見える形にしたことです。イギリスやドイツのようにヘイトスピーチを禁止したり、刑罰を設ける国がある一方で、日本の現状は非常に遅れています。この点を市民が先行して突き、問題として提示したということです。

2つ目は、毎週1度、市民が自主的に集まり、アピール活動を行うという活動のスタイルですね。(脱原発運動の)官邸前抗議で確立したこの形式が別の活動でも応用されるようになったことは、市民社会の発達・転換にとって非常に有意義です。今後も、このような活動が活性化していくことが望ましいと思います」

都庁前アピールには、音楽もなければ、派手な仮装もない。コールに合わせてドラムが叩かれる程度だ。都庁の職員に声が届いているのかどうかもわからない。そんななか、庁舎に向かって切々と訴え続けるストイックともいえる活動。それでも彼らは、「差別反対」のメッセージを伝えるため、声を上げ続けている。

「若い世代は、ひどいデモが行われる世界のまま生活したくないです」。10月下旬のアピールで、そう訴えた都内アパレル店勤務の折原麻美さん(24)。人前に立つのは緊張するが、スピーチを始めると「感情が暴れ出した」という。都庁前アピールについて「入りやすくて去りやすい雰囲気があるのがいい」という折原さんは、今後も参加できるときに足を運ぶつもりだ。

http://www.bengo4.com/topics/1095/
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