2013/12/08 (日) 15:59  経済・企業・実業家   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/12/08(日) 14:17:33.63 ID:???0
★韓国農協 全日本食品と農産物輸出で合意
2013/12/06 17:56

韓国農協中央会は6日、中小スーパーの商品仕入れや経営支援を手掛ける全日本食品(東京)と農産物の輸出と商品共同開発などを柱とする了解覚書(MOU)を締結したと発表した。

農協中央会の李相旭(イ・サンウク)農経代表理事は2~4日に日本を訪問し、全日本食品やイオングループなど流通大手企業の関係者らと農産物輸出に関する協力強化などを協議した。

全日本食品とは最近ソウル近郊に開設された農協安城物流センターを活用し農産物を供給することで合意。イオンとは同グループのコンビニエンスストア「ミニストップ」に農産物を供給するプランを協議することを決めた。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/12/06/0200000000AJP20131206003100882.HTML



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2013/12/08 (日) 14:40  法案   コメント(1)
1: ばぐ太☆Z ~終わりなき革命~ φ ★ 2013/12/08(日) 12:51:52.02 ID:???0
★<秘密保護法>著名人多数が反対、懸念を表明

◇私も反対…主な著名人
・特定秘密保護法を巡っては、
学者や芸術家ら多くの著名人が反対や懸念を表明してきた。
分野ごとに主な人々をまとめた(敬称略、50音順)。【まとめ・日下部聡】

◇俳優
 大竹しのぶ、菅原文太、奈良岡朋子、野際陽子、
 倍賞千恵子、吉永小百合、利重剛、渡辺えり


◇映画監督
 井筒和幸、岩井俊二、大林宣彦、神山征二郎、
 是枝裕和、崔洋一、周防正行、高畑勲、
 降旗康男、宮崎駿、山田洋次、山本晋也、りんたろう


◇脚本家・劇作家
 小山内美江子、鴻上尚史、橋本忍、平田オリザ、山田太一
 
◇音楽家
 伊藤銀次、おおたか静流、大貫妙子、
 坂本龍一、高橋幸宏、なかにし礼、湯川れい子


◇作家
 浅田次郎、大岡玲、角田光代、椎名誠、
 瀬戸内寂聴、中村うさぎ、村上龍


◇ジャーナリスト・キャスターなど
 秋山豊寛、池田香代子、永六輔、江川紹子、
 大沢悠里、大谷昭宏、小川和久、荻原博子、
 金平茂紀、鎌田慧、川村晃司、岸井成格、
 見城美枝子、佐高信、佐野眞一、澤地久枝、
 高野孟、田勢康弘、田原総一朗、津田大介、
 鳥越俊太郎、ピーター・バラカン、二木啓孝、
 堀潤、毛利甚八、森達也、吉岡忍、吉永みち子


◇学者
 浅田彰、上野千鶴子、内田樹、大沢真理、
 小熊英二、加藤典洋、加藤陽子、金子勝、姜尚中、
 栗原彬、小森陽一、佐和隆光、汐見稔幸、
 白川英樹、高橋哲哉、田中優子、中沢新一、野田正彰、
 樋口陽一、益川敏英、山口二郎、鷲田清一、和田春樹


 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131207-00000027-mai-soci

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2013/12/08 (日) 12:46  法案   コメント(2)
1: ばぐ太☆Z ~終わりなき革命~ φ ★ 2013/12/08(日) 10:13:42.36 ID:???0
★悔しいです。力不足で申し訳ありませんでした 
福山哲郎 参・民主/東日本大震災復興特別委員会委員

・2日間の延長を与党は昨日決めました。 延長を決めるなら、なぜ、強行採決をしたのか。もっと審議ができたのではないのか。なぜ、地方公聴会を前日夜に決めるなどということをしたのか。たくさんの疑問と怒りがわき上がってきますが、土曜・日曜48時間、どのような方法を駆使しても 万策が尽きました。採決の結果、この稀代の悪法が成立することとなりました。

 いかに、民主的なプロセスを省いて採決に至ろうと、いかに、国民の知る権利や報道の自由が侵される可能性があろうと、いかに、政府の新たに言い出した第三者機関がどんな代物か分からず法定化されていない状況であろうとも、数の論理には勝てない。その現実を痛感しています。
 
 たくさんの激励をいただいたのに、力不足で申し訳ございませんでした。多くの国民から声が上がり、世論は大きなうねりとなりつつあります。施行まで1年。あきらめることなく第三者機関には法定化を求め、できる限り、この法律の運用が恣意的にならないよう監視を続ける責任があると思います。そして、なんとか政権を奪還して、まずは、この稀代の悪法を改正していく準備を始めたいと思います。

 約50年間、秘密だった核の密約を明らかにしたように、我々の新たな使命が1つ加わったということだと思います。国民の皆様も、ぜひ引き続き監視の目をゆるめることなく、あきらめることなく、力を貸して 頂きたいと思います。悔しいです。無念です。
 http://blogos.com/article/75337/
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2013/12/08 (日) 09:07  法案   コメント(1)
1: そーきそばΦ ★ 2013/12/07(土) 20:54:55.23 ID:???0
このコラムで、朝日新聞と毎日新聞の主張に対する反論を、集団的自衛権などをテーマに2回にわたって書いてきましたが、その度に多くのアクセスをいただきました。これまでもそうでしたが、安倍晋三政権が本格的な保守政治を進めてきていることから、とくに最近は産経、少なくとも私と、朝日、毎日両紙の見解は大きく異なるようになりました。

 私としては安倍政権の重要課題が進むのか、後退するのかは、国家、国民の将来を大きく左右すると思っているので、座視することはできません。そこで、今回は朝日、毎日両紙がことのほか熱心な特定秘密保護法案について、両紙の主張に対する私の見解を述べたいと思います。個別具体的な論点は、各紙面で詳細に報道されていますから、ここでは法案に対する基本的な考え方と、特定秘密に対する記者の姿勢のあり方に絞って論じます。

 まず、新聞各紙をごらんになっている方はご存じだと思いますが、この法案について「賛成」は産経・読売、「反対」は朝日・毎日とくっきり分かれています。私の見解はもちろん賛成です。ただ、特定秘密も歴史的に検証される必要がありますから、一定期間後は原則公開すべきです。そのための仕組みも作られることになりましたので、後はこれらを確実に実行してもらいたいと思います。

 これに対して、朝日、毎日両紙は相変わらず、猛烈な「反対のための反対論」を掲げ、それに沿った紙面づくりをしています。しかし、この主張には国際的な現実という視点が決定的に欠けています。

 産経、読売両紙が何度も書いているように、現在そして今後の国際的な安全保障、つまり国民の安全にかかわる外交、軍事の分野においては今や、「情報戦」が最も重要になっています。どんなすばらしい兵器をもっていたとしても、情報で後れをとったら外交、軍事の分野で優位に立つことはできません。それが国際社会の現実です。

産経新聞 12月7日(土)10時31分配信 朝日・毎日は特定秘密保護法案に反対するほど取材しているか!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131207-00000522-san-pol

>>(2へ続く)

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2013/12/08 (日) 08:15  法案   コメント(0)
1: ばぐ太☆Z ~終わりなき革命~ φ ★ 2013/12/08(日) 07:04:36.80 ID:???0
★宗派超え僧侶や神父ら抗議行動 特定秘密保護法成立
2013年12月7日21時14分

特定秘密保護法の成立を受け、宗教界からも抗議の声が上がった。超宗派の宗教者グループ「宗教者九条の和」が呼びかけた街頭祈念行動が7日、東京・渋谷であり、僧侶や神父ら約20人が集まった。

「南無妙法蓮華経」と題目を太鼓に合わせて唱えたり、キリスト教式に祈りの言葉を捧げたり、それぞれの信仰にのっとって通行人に訴えた。東京都の僧侶、武田隆雄さん(61)は、自民党の石破茂幹事長がデモとテロを同一視するかのように発言したことを踏まえ、「街頭でお題目を唱えることもテロとみなされ、信教の自由を侵されかねない」と話した。

また真宗大谷派(東本願寺)は7日、「法律が悪用されることのないよう注視するとともに、一日も早い法律の廃止を強く望みます」という宗務総長名のコメントをだした。日本カトリック司教協議会の常任司教委員会も同日、「人間の尊厳に関わる自由で平和な社会を求める宗教者として断固抗議する」などとした声明を発表した。

http://www.asahi.com/articles/TKY201312070300.html
no title

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2013/12/08 (日) 07:37  法案   コメント(15)
1: ブラディサンデー(岐阜県) 2013/12/08(日) 00:21:44.51 ID:jW5/O63h0 BE:2985034-PLT(12444) ポイント特典
崔洋一監督「この国の行く末が不安」秘密保護法の危険性訴える

 国会周辺に詰めかけた反対派、採決に反対した野党の抵抗もむなしく、安倍政権による採決強行で、成立した特定秘密保護法。ただ、その内容を懸念する声は消えていない。日本映画監督協会理事長の崔洋一監督(64)もあらためて問題点を指摘した。

 崔洋一監督の話 過去の歴史を振り返っても、国が「表現の自由」に手を突っ込んでくる時代は、ろくなものが生まれません。日本映画は幅広い題材を扱うのが特徴。特定秘密保護法は「法にひっかからないような映画を撮ろうよ」という自主規制につながりかねません。特定の色がついた映画だけになるのは恐ろしいことです。

人間は本来、好き嫌いがあるもの。さまざまな色の映画に触れて、好きか嫌いか、距離感をはかって成長していくのです。その元となる作り手が萎縮するようなことになってはいけません。安倍政権を生んだのは我々国民ですが「何でもやっていい」と言っているわけではない。こんなことが許されるようでは、この国の行く末が不安になります。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/12/07/kiji/K20131207007149190.html

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