2013/12/12 (木) 21:00  在日中国人   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/12(木) 22:21:20.69 ID:???
2013年12月10日、
華字紙・日本新華僑報は日中関係を対抗関係に悪化させてはならないとの記事を掲載した。

尖閣問題を中心に日中関係を分類してみると、3つの時期に分けることができる。第一に棚上げ時期の協力関係。経済、文化など交流が生まれ、日中の友好関係も深まった。

しかし中国の台頭に伴い日中関係はきしみ始める。日本国民は「日本より強い中国」に慣れることができなかったのだ。中国国民にとっては1000年間続いた元の関係に戻っただけなのだが。

その変化が尖閣諸島沖中国漁船衝突事故、日本政府による国有化へとつながった。そこで生まれたのが競争型関係だ。中国が空母・遼寧号を就役させれば、日本も準空母と呼ぶべき新型護衛艦を完成させた。中国人が軍事力の発展を指示すれば、日本も理由を探して軍事費拡大を正当化する。

こうした競争が続けば将来的には対抗型関係へと突入する可能性もあるだろう。民衆が集団的扇情状態に陥ってしまう状況だ。かつて日本が他国を侵略した時、日本国民は狂ったような扇情状態に陥り、メディアすらも国家の暴走を止めようとせず、民衆も素直にプロパガンダを信じていた。この状況は他国を傷つけたことはもちろん、日本自身にも傷を与えるものだった。

このような対抗型関係に陥ってはならない。日中両国にはともに民衆を冷静で理性ある方向に導く責任があると言えよう。(翻訳・編集/KT)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=80400&type=0
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2013/12/12 (木) 12:18  嫌韓デモ対カウンター   コメント(3)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/12(木) 10:41:58.50 ID:???
「表現の自由」との兼ね合いから容認されている「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などによる排外差別デモの撤廃を求める第3回国会集会が11月28日、参議院議員会館で開かれた。集会ではジャーナリストや大学教授、弁護士ら6人が報告に立ち、「表現の自由」とのバランスを尊重しつつも一定の法的規制は必要との方向性を確認した。

在特会側が「錦の御旗」としているのが日本国憲法で保障された「表現の自由」。日本政府はこの「表現の自由」を盾にデモを許容しているため、警察に守られた「反韓・嫌韓デモ」が全国各地に広がっているのが実情だ。

11月10日には初めて東京の足立区でも行われた。ここでも「在日ゴキブリ朝鮮人」や「朝鮮人を叩き出せ」などのヘイトスピーチが行き交った。

報告者の一人でジャーナリストの安田浩一さんは、「規制すべき差別はない」とした日本政府の見解について「現実を無視したもの」と批判。「現場でいちばん沈黙を強いられているのは被害当事者。被害当事者だからこそ沈黙を余儀なくされている」と指摘した。

市民レベルでヘイトスピーチ反対運動を展開している辛淑玉さんによれば、「のりこえねっと」を立ち上げてからというもの、メールなどによる嫌がらせが殺到しているという。「当事者として日本社会で声を上げるのは大変」と、安田さんの発言を裏付けた。

李春熙弁護士も、当事者たるマイノリティーが自ら被害の回復に立ち向かうことがいかに難しいかを説き、「被害の存在、現状から考えよう」と訴えた。

師岡康子さん(大阪経済法科大学客員研究員)は、「不特定多数へのヘイトスピーチがマイノリティーに死ぬほどの苦しみを与えている」と前置きし、「まずこれを違法にしなければならない」と述べ、「包括的差別禁止法」の必要性を訴えた。

ただし、表現の自由とのバランスを尊重しなければならないことから、「規制は必要だが、乱用をどう防ぐか。乱用の危険を踏まえつつ、規制法をつくっていこう」と呼びかけた。

最後に呼びかけ人の有田芳生参院議員が、来年にも包括的差別禁止法を議員立法として国会に提出していくとの考えを明らかにしながら、「2014年を差別撤廃の大きなうねりをつくる年にしたい」と締めくくった。(2013.12.11 民団新聞)

http://www.mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=5032&corner=2

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2013/12/12 (木) 10:36  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/12(木) 07:50:43.62 ID:???0
今年はドラマの『半沢直樹』(TBS系)や『あまちゃん』(NHK)のような大ヒット番組が生まれたが、総じていえば日本人がテレビを見なくなったことは明白だ。
 
実際、テレビ番組全体がどれくらい見られているのかの指標となる「総世帯視聴率」(HUT)も、ゴールデンの時間帯で1997年の71.2%から63.5%まで大きく下がり、かつていわれた「視聴率1%=100万人」という時代ではなくなった。

上智大学教授の碓井広義氏(メディア論)が語る。

「今、視聴率1%が何人になるか、数字を挙げるのは難しいですが、視聴率1%で100万人に見られているというのは、統計学上はともかく、実態とズレている可能性は高い。いわば、業界で物事がうまく回っていくためのひとつの“物語”のようなものだったのかもしれません」

こうなると、CM枠を売らなくてはいけないテレビ局の立場としては厳しい。

「業界では数年に1度、CM価格の『改定』が行なわれますが、実は『改定』で単価が下がったことはこれまで一度もないんです。つまり表向き、視聴率がこれだけ落ち込んでいても、CM料金は下がっていないことになっている。

しかし、もちろんこれだけ視聴率が下がれば、企業も同じ条件で同じ額を払うわけがないですから、テレビ局側はあの手この手で、CM枠を売る努力をしているんです」(広告代理店関係者)
 
つまり、その“営業努力”のたまものが、裏で料金を大幅値下げしたり、他の番組を買ってくれたオマケにしたりといった“バーゲンセール”につながっているというわけだ。また、視聴率が当初の予定を大幅に下回るケースも増え、無料で別の番組のCM枠を提供する“補償制度”もフル回転しているという。

しかし、大手企業の宣伝部には未だに強いテレビ信仰がある。

「低視聴率に不満を抱いてはいても、やはり“マスに向けた情報発信力”、つまり宣伝効果という点では、テレビはまだ頭ひとつ抜けている。そうはいってもこれだけ視聴率が悪化しているといわれているのに、広告戦略の中核にテレビを置かざるを得ないというのは、スポンサーにとってジレンマに近い。このままの状況が続けば、さすがに企業のテレビ離れも進むことになる」(前出・広告代理店関係者)

http://www.news-postseven.com/archives/20131212_230653.html

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2013/12/12 (木) 10:02  生活保護   コメント(0)
1: 伊勢うどんφ ★ 2013/12/12(木) 08:24:16.95 ID:???i
厚生労働省は11日、9月に生活保護を受けた世帯が全国で前月比662世帯増の159万911世帯に上り、過去最多を更新したと発表した。受給者は、同69人減の215万9808人だった。同省は「65歳以上人口の増加に伴い単身高齢者の受給が増えている」とみている。65歳以上の受給世帯数は、同956世帯増の71万6999世帯で、全体の45%を占めた。

時事ドットコム(2013/12/11-11:35)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201312/2013121100414&g=soc
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2013/12/12 (木) 10:01  竹島・対馬・日本海   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/11(水) 21:39:47.32 ID:???
【ソウル聯合ニュース】日本の外務省が独島の領有権を主張する韓国語版など
9カ国語版の動画をインターネットに公開したことに対し、韓国政府は11日、日本に強く抗議した。 

韓国外交部の朴俊勇(パク・ジュンヨン)東北アジア局長はこの日、在韓日本大使館の倉井高志総括公使を呼び、厳重に抗議するとともに独島領有権を主張する不当な動画を削除することを要求した。外交部は報道官名義での抗議論評も近日中に発表する予定だ。 

 外務省は10月16日、「みなさん、竹島をご存知ですか?」とのテロップで始まる1分27秒の動画を投稿サイト「ユーチューブ」の外務省動画チャンネルで公開したのに続き、同31日には英語版の動画を公開。今回は韓国語のほか中国語、アラビア語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語、ロシア語の動画が公開された。

昨年12月にスタートした自民党の安倍晋三政権は独島に関する世論調査を実施し、8月1日に結果を発表するなど、独島の領有権主張を強化してきた。2月22日に島根県が主管する「竹島の日」の行事には初めて政府当局者(内閣府政務官)を派遣し、独島問題などに対する内外への広報強化のために「領土・主権対策企画調整室」を内閣官房に設置した。 

また山本一太領土問題担当相は独島や尖閣諸島に関する日本の領有権主張を対外的に発信するために早ければ年内にも動画を活用したホームページを開設すると発表している。 

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/12/11/0200000000AJP20131211003400882.HTML

https://www.youtube.com/watch?v=fsAx8-NAYjk&list=PLz2FHGxPcAlhlobcx-uY95TgNJKJ3zJmR&index=21

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