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2014/01/02 (木) 23:12  韓国   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/02(木) 17:37:17.91 ID:???0
★安倍首相が「周辺国に傷」=国連総長に協力要請-韓国大統領

【ソウル時事】韓国の朴槿恵大統領は2日、国連の潘基文事務総長と電話会談し、安倍晋三首相の靖国神社参拝に関し「世界が協力と平和に進まなければならないのに、信頼を壊し、周辺国に傷を与えることはあってはならない」と批判した。

その上で「不信と反目を乗り越え、和解と協力の道に向かうために事務総長も先頭に立って支援してほしい」と述べ、日本に前向きな対応を促すよう要請した。大統領府が発表した。

電話会談ではまず、潘事務総長が「最近の靖国神社参拝など北東アジアでの葛藤が深まっていることに失望し、域内国家間の信頼とパートナーシップの必要性を強調する(国連)報道官声明も出した」と述べた。電話は新年のあいさつとして事務総長側からかけた。 
(2014/01/02-17:11)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014010200125
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2014/01/02 (木) 21:10  毎日新聞   コメント(0)
1: そーきそばΦ ★ 2014/01/02(木) 17:00:15.60 ID:???0
新年に、虚子の句「去年(こぞ)今年 貫く棒の 如(ごと)きもの」を思い浮かべる人も多いだろう。2013年から14年へ、貫く棒は何なのか。年末、安倍晋三首相が靖国神社を参拝し、保守支持層から喝采を受けた。愛国心、ナショナリズムが、政治を動かそうとしている。強い国を作ろうという流れに、いっそう拍車がかかるのかもしれない。

だが、強い国や社会とは、どんな姿を言うのだろうか。指導者が、強さを誇示する社会なのか。違う、と私たちは考える。強い国とは、異論を排除せず、多様な価値観を包み込む、ぶあつい民主社会のことである。「寛容で自由な空気」こそ、貫く棒でありたい。

◇自由で寛容な空気こそ
慌ただしい師走だった。特定秘密保護法、初の国家安保戦略、そして靖国参拝。政権与党と安倍首相の、力の政治がそこにあった。政権に、権力の源泉の「数」を与えたのは、私たち国民だ。その代表者である政治家が、多数で法案を通す。

選挙と議会の多数決があって、民主主義は成りたつ。それを否定する人はいない。ただし、「反対するのなら次の選挙で落とせばいい」などと政治家が開き直ったり、多数決に異を唱えるのは少数者の横暴だ、といった主張がまかり通ったりするのは、民主主義のはき違えではないか。

民主主義とは、納得と合意を求める手続きだ。いつでも、誰でも、自由に意見を言える国。少数意見が、権柄ずくの政治に押しつぶされない国。それを大事にするのが、民主主義のまっとうさ、である。いまの社会は、どうか。あらゆる政策を、賛成する側と反対する側に分け、多様な世論を「味方か」「敵か」に二分する政治。対話より対決、説得より論破が、はびこってはいないだろうか。そんな象徴が、靖国だ。
 
(2へ続く)

毎日新聞 2014年01月01日 02時30分 社説:民主主義という木 枝葉を豊かに茂らそう
http://mainichi.jp/opinion/news/20140101k0000m070141000c2.html

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2014/01/02 (木) 20:35  朝日新聞   コメント(1)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/02(木) 18:13:14.44 ID:???0
★日本の若者たちが、習近平や朴槿恵、朝日新聞を嫌悪、「靖国批判」に刺激され「反中国・反韓国」高揚の皮肉

◆中国北京政府や韓国政府が展開している「反日」攻撃が、皮肉なことに日本の若い世代の「ナショナリズム意識」を刺激して、「反中国・反韓国」の意識を高揚させている。それが、安倍晋三首相の「靖国神社公式参拝」を支持する声として大きな盛り上がりを示している。

つまり、中国と韓国が「反日」アピール、安倍晋三首相攻撃を連発すれば、するほど日本の若者たちは、「反中国・反韓国」唱え、習近平国家主席や朴槿恵大統領を嫌悪し、痛烈な攻撃対象として徹底的に敵視する意識が、増幅するという現象が日本全国に広がっているということだ。

テレビ朝日の「朝まで生テレビ」-「激論!中国・韓国、米国とニッポン」(2013年12月31日放送、出演:田原総一朗、渡辺宜嗣、村上祐子、武見敬三、辻元清美、金慶珠、宋文洲、土井香苗、富坂聰、辺真一、藤野彰、古市憲寿、孫崎享、森本敏、山際澄夫、ルース・ジャーマン・白石、渡部恒雄) で、辻元清美衆院議員が、安倍晋三首相を手厳しく批判していたのを聞いた若い世代の多くが、「安倍晋三首相はよくやった」と高く評価し、辻元清美衆院議員に生理的に嫌悪感を抱いていたという。

大東亜戦争の歴史的経緯や靖国神社の意義などについて、よく知らないいわゆる「戦争を知らない世代」が、中国北京政府や韓国政府が展開している「反日」姿勢の攻撃に対して理屈ではなく、感情的、生理的に無条件で「ナショナリズム意識」を刺激されているということである。

◆こうした日本の若い世代が、「ナショナリズム意識」を刺激されて、「反中国・反韓国」の意識を高揚させていることについて、習近平国家主席や朴槿恵大統領は、「日本政府の責任」「安倍晋三首相の歴史認識が原因だ」などと責任転嫁する。

しかし、物事には、「節度」と「限度」というものがある。あまりやり過ぎると、その反動は、「ブーメラン効果」として習近平国家主席や朴槿恵大統領に跳ね返ってくる。それどころか、中国人民、韓国国民、在日の中国人民、韓国国民に跳ね返ってくる。被害を受けるのは、これらの何の罪もない多くの人々であることを習近平国家主席や朴槿恵大統領は、想像さえしていないのではないか。

◆朝日新聞DIGITALは1月1日午後3時20分、「新藤総務相が靖国神社参拝 中韓の反発強まる可能性」という見出しをつけて、以下のように配信した。
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「新藤義孝総務相は1日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。2012年12月の閣僚就任後、6回目となる。昨年末の安倍晋三首相の参拝を受け、中国や韓国などが反発しているさなかの閣僚参拝で、批判がさらに強まる可能性がある。

新藤氏は参拝の理由について『戦争で命を落とした方々に対し、尊崇の念を込めてお参りをした』と述べた。また、中韓の反発に対しては『どこの国でも、国のために命を捧げた方々に対し、同じような行為がされているので問題になるとは思っていない』と反論。玉串料は私費で奉納し、私的な参拝だと強調した。

新藤氏は『参拝は個人の心の自由の問題』として昨年以降、4月の春季例大祭、8月の終戦の日、10月の秋季例大祭などにあわせて参拝。12月26日の記者会見では『初詣はまた行こうと思っている。こういった問題が特別なものになること自体、やめた方がいい』と語っていた。安倍首相は、閣僚の参拝は『自由意思』と容認している」
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いかにも、閣僚の靖国神社参拝が、「犯罪」でもあるかのような報道である。閣僚には、「信仰の自由」がないのであろうか。これは、明らかに「内心の自由」に対する侵害である。朝日新聞は1985年8月7日、「靖国問題」を特集報道して以来、この問題を新聞拡張の「ドル箱」にしてきた経緯がある。

今回の安倍晋三首相の靖国神社公式参拝を大々的に取り上げ、特集も組んできた。それは、極めてエキセントリックであった。要するに「営業政策」ということだ。

この朝日新聞の過激すぎる論調も、皮肉なことに日本の若い世代の「ナショナリズム意識」を刺激して、「反中国・反韓国」の意識を高揚させている。朝日新聞の報道よって、靖国神社に対して批判的になる若者が増えるどころか、靖国神社を肯定し、是認し、支持し、かつ、安倍晋三首相の靖国神社公式参拝を「よくやった」と歓声を上げる若者が増殖しているのである。

朝日新聞の営業方針は、賛否両方から読者を獲得しており、実に狡猾、巧妙であり、利口である。ひょっとすると、日中、日韓関係を最悪状態にして、もっと読者を増やそうという戦略なのかも知れない。(以下略)

板垣英憲 海上自衛隊幹部候補生学校を経て、元毎日新聞記者。
http://blogos.com/article/77117/

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2014/01/02 (木) 18:51  韓国   コメント(0)
1: かじてつ!!φ ★ 2014/01/02(木) 12:59:10.35 ID:???
○「北東アジア協力の障害物」=安倍政権を批判-韓国外相

韓国の尹炳世外相は2日、省内の仕事始めのあいさつで、「最近の安倍晋三首相の靖国神社参拝が示すように、日本の政治指導者の歴史修正主義的な態度は、自らの孤立を招くことはもちろん、域内の2国間関係だけでなく、北東アジアの平和と協力の大きな障害物になっている」と日本を強く批判した。

外相は「米国、中国、ロシアといった周辺の主要国との信頼・協力関係を深めていく」と強調。一方で、日韓関係に関しては「確かな原則と立場に立脚して進めていかなければならない」と述べ、安倍政権の歴史問題での前向きな姿勢が関係改善の前提との立場を改めて示した。

□ソース:時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014010200048
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2014/01/02 (木) 16:58  マスコミ   コメント(0)
1: 動物園φ ★ 2014/01/02(木) 14:15:47.34 ID:???
K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるためのフレームアップに余念がないようだ。そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。

同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。

「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。

このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)

日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。

ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など皆無に等しいに違いない。

http://news.livedoor.com/article/detail/8394514/
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2014/01/02 (木) 16:02  朝日新聞   コメント(1)
1: かじてつ!!φ ★ 2014/01/02(木) 00:12:22.98 ID:???
○習主席が年内に訪韓へ 日本尻目に中韓一層緊密に

韓国外交省は1日、中国の習近平(シーチンピン)国家主席が2014年中に訪韓し、朴槿恵(パククネ)大統領と首脳会談をする方針であることを明らかにした。安倍晋三首相の靖国神社参拝で、日中、日韓の首脳会談の実現が当面は困難な見通しとなる中、中韓関係は一層緊密になりそうだ。

韓国の尹炳世(ユンビョンセ)外相が31日夜、中国の王毅(ワンイー)外相の要請で電話会談を実施。今年中の習主席と王外相の訪韓など首脳、高位級の交流をより活発にすることが確認された。会談では、北朝鮮の核保有を認めず、非核化を目指すとする共通認識でも一致した。関係者によれば、安倍首相の靖国参拝への対応での情報交換も話し合われた模様だ。

朴大統領は昨年6月に北京を訪れ、習主席と会談。韓国大統領として初めて、就任後の初訪日より訪中を先行させた。昨年10月にもアジア太平洋経済協力会議(APEC)が開かれたインドネシア・バリ島で2回目の首脳会談をしている。韓国にとって中国は最大の貿易相手国で、その規模は対日貿易の倍に及ぶ。両国は2国間の自由貿易協定(FTA)を交渉中で、韓国を訪れる中国人観光客が急増するなど経済的な結びつきが年々強まっている。

□ソース:朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201401010010.html
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2014/01/02 (木) 15:18  韓国   コメント(2)
1: 伊勢うどんφ ★ 2014/01/02(木) 09:59:43.19 ID:???0
韓国のパク・クネ大統領は、安倍総理大臣の靖国神社参拝を念頭に、「国際社会の普遍的価値にそぐわない行動を繰り返す国は決して一流国家とはいえない」と厳しく批判しました。

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これは、パク・クネ大統領が30日、大統領府で行った首席秘書官らとの会議で述べたものです。この中で、パク大統領は「『一流国家』の『一流』とは、最高の品格と質を備えることだ。国際社会の普遍的価値、人類の良心にそぐわない行動を繰り返す国は、経済力が大きくても決して一流国家という評価は受けない」と述べて、直接の言及は避けながらも、安倍総理大臣の靖国神社参拝を厳しく批判しました。

そのうえで、「来年には、過去の歴史の傷をえぐり、国家間の信頼を崩し、国民感情を悪化させる行動がなくなってほしいと思う」と述べて、日本を強くけん制しました。ユン・ビョンセ外相も国会の外交委員会で安倍総理大臣の靖国神社参拝を受けた今後の対応について発言し、「日本の指導者らの歴史認識が誤っているということへの共感を国際社会の中で広げる」として参拝に失望を表明したアメリカなど各国との連携を強めたいという考えを示しました。
NHK:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131230/k10014207481000.html

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