2014/02/10 (月) 23:54  在日韓国・朝鮮人   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10(月) 22:05:41.39 ID:???0
★無年金訴訟、在日韓国・朝鮮人らの敗訴確定

外国籍を理由に老齢年金を受給できなかったのは、法の下の平等を定めた憲法に反するとして、福岡県内に住む在日韓国・朝鮮人と遺族ら計9人がそれぞれ1500万円の損害賠償を国に求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(金築誠志裁判長)は6日の決定で原告の上告を棄却した。

原告敗訴の1、2審判決が確定した。

原告側は、日本人に限って年金を支給する「国籍条項」が1982年に撤廃された際、国は、在日外国人が年金を満額受け取れるような救済措置を講じるべきだったと主張。これに対し、福岡地裁と福岡高裁は「救済措置をとるかどうかは国の広い裁量に委ねられており、不当な差別とは言えない」として、原告の請求を棄却した。

(2014年2月10日21時23分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140210-OYT1T01326.htm

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2014/02/10 (月) 22:53  中国   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10(月) 21:22:34.16 ID:???0
★中国、「戦勝国」外交に躍起=「日本脅威論」訴え-英仏ロに「共闘」促す

中国が歴史問題で対立する日本を念頭に、第2次世界大戦の「戦勝国」に戦後秩序の堅持を主張する外交を展開している。安倍晋三首相の靖国神社参拝など最近の日本の動きを「戦後の国際秩序への挑戦」と捉える中国には、歴史問題で自らの正当性を訴え、日本への国際的な圧力を強化する狙いがある。

中国の劉暁明駐英大使は1月の英紙への寄稿で靖国参拝を非難した上で、「中英は共に第2次大戦の戦勝国だ。両国には国際社会と協力して、戦後の平和的な合意の破棄や国際秩序への挑戦を狙った発言や行動に反対する共通の責務がある」と訴え、英国に「対日共闘」を促した。

王毅外相が1月にフランスのファビウス外相と会談した際も中国側は、「第2次大戦の結果と(戦後の)秩序を維持していくことで一致した」と発表。習近平国家主席は今月6日にロシア・ソチでプーチン大統領と会談し、来年に「反ファシズム戦争

・抗日戦争勝利70周年」を祝う活動を中ロ共同で行うことを決定したと発表した。

中国側の発表ではプーチン氏も「ナチスのソ連などへの侵略と日本軍国主義の中国国民らへの深刻な犯罪行為は忘れられてはならない」と同調したという。ただロシア政府はこうした発言を発表しておらず、中ロの「温度差」が感じられる。

中国は対国連外交でも歴史問題を持ち出している。習氏は潘基文事務総長とソチで会談した席で「国連は反ファシズム戦争の勝利の成果だ」と強調。さらに「隣国との友好実現には正しい歴史観を堅持し、戦後の国際秩序を強固にしなければならない」と日本をけん制した。

中国は安倍政権の憲法改正などの動きも踏まえ「日本脅威論」を国際社会に宣伝し、日本の孤立を図る戦略を描く。中国メディアでは「日本の軍国主義復活を容認すれば、際限なく悪い方向に進み、最終的に世界平和の大きな災いになる」(人民日報海外版)などと国際社会に警鐘を鳴らす論調が目立っている。 

華春瑩・外務省副報道局長も10日の記者会見で、中国の外交攻勢と関連し「中国は他の戦争被害国や国際社会と共に歴史の正義を断固守り、第2次大戦の結果と戦後の国際秩序を維持していきたい」と語った。(2014/02/10-17:32)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014021000587

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2014/02/10 (月) 21:13  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/10(月) 17:09:51.83 ID:???0
テレビ放送の劣化が止まらない。ここ数年言われていることだが、年末から一月下旬にかけての報道番組を見て、ますますその想いを強くした。まるで東日本大震災で大津波が襲来した直後の被災地のような荒涼たる光景が、液晶画面のなかに拡がっている。

元旦のテレビ朝日は、恒例の「朝まで生テレビ」を放送した。かつて討論番組の王道のように言われて人気もあったのは、パネラーたちが様々な立場から登場して議論百出、百家争鳴の見せ場を司会の田原総一朗氏が劇場的に作り上げていたからだった。

ところが、ここ何年は見ることもなくなった。同じ顔ぶれのパネラーが面白くないからだ。特に今回はテーマが安倍首相の靖国参拝だったにもかかわらず、十人以上のゲストのうち明確な賛成派は山際澄夫氏ただ一人。

これでは、他の地上波の偏向番組と変わらない。少なくとも賛成派が半分いれば、かなり実のある議論ができたのではないだろうか。番組途中で、山際氏が議論の偏向ぶりを訴えて国民の声を聞くべきだと言うと、さすがに司会の田原氏が視聴者の電話とファックスによるアンケートをとることを決めた。

その結果は、七一%が安倍首相の靖国参拝に賛成だった。山際氏がこの結果を受けて、「これはこれでフェアな数字だと思いますよ。よくやっていただきました」とコメントすると、出演者の古市憲寿という人物が「まあ、統計的にはあまり意味のない数字ですけどね。この番組を見てる人がどう思ってるかってことですね」と応じた。

この人物、学者らしいのだが、とても学者らしからぬ感情的な低レベルな反応だ。この発言が、この番組の最近の凋落を物語っている。

そもそも安倍首相の昨年末の靖国参拝について、各メディアは米国の「失望」に大騒ぎし、まるで支那や南北朝鮮の放送局のような一方的な報道を繰り広げた。普段、反米的なスタンスを売り物にしているテレビ朝日、TBSが米国の「失望」に大喜びで、「アメリカ様に怒られた」とばかり得意になっていたのは滑稽で、哀れだった。

ヘリコプターまで飛ばして中継する必要などどこにもない。

>>2へ続く

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140210-00010000-will-pol

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2014/02/10 (月) 20:32  従軍慰安婦問題   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10(月) 18:45:55.63 ID:???0
★自民党、河野氏招致を拒否 百田、長谷川両氏の招致も
2014.2.10 14:01

自民党は10日午前の衆院予算委員会理事会で、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」をめぐり、日本維新の会が求めていた河野氏の参考人招致を拒否した。

民主党が求めたNHK経営委員の百田尚樹、長谷川三千子両氏の参考人招致も「個別の委員を呼ぶべきではない」と拒んだ。

午後の理事会で再協議する。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140210/stt14021014030001-n1.htm 

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2014/02/10 (月) 18:36  公務員(元も)   コメント(1)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10(月) 15:02:36.58 ID:???0
★ソチ五輪開会式に見る習近平主席と安倍首相の胆力の違い

安倍首相のソチ五輪出席を報じるきょう2月9日の各紙の記事の中で私は朝日新聞の掲載されていた次のような記事に注目した。

すなわち朝日新聞は、開会式に見せた習近平主席と安倍首相の態度の違いを観察してこう書いている。「・・・二人は貴賓席中央のプーチン大統領を挟んで40席ほど離れた場所に座った。声を掛け合うような機会はなかった。二人は選手の入場行進でも対照的な姿を見せた。

習近平氏は中国と香港の選手団の入場の際には立ち上がって手を振って激励。台湾選手団の入場時には座ったまま拍手を送った。ところが日本の入場がアナウンスされると、硬い表情で両手を膝の上に重ねたまま、身動き一つしなかった。

一方、安倍首相は、中国選手団の入場の際も拍手を送っていた・・・」

この描写をどのように理解すればいいだろうか。一言でいえば歴史認識をめぐる日中両国の指導者の胆力の違いである。習近平主席は安倍首相がその誤った歴史認識を改めるまでは徹底的に安倍首相と対決していくと言っているのだ。たとえ日本国民を敵に回しても構わない。

もはや間違った歴史認識に固執安倍首相を許す日本国民もまた中国の敵だと言っているのである。これはかつて中国の指導者が、悪いのは対中戦争を始めた日本の軍国主義であって、日本国民もまた中国人民と同様に日本軍国主義の犠牲者だ、と言っていた頃の寛容な中国とは様変わりしたということだ。

このような習近平主席の胆力の前に、安倍首相もそれに負けない胆力が必要だということだ。しかし安倍首相にはそれが見えない。口では強がりを言っているが、何とかして中国との関係を改善したいという弱気が見える。胆力の違いだ。そんなことでは習平主席に勝てるはずはない。自らの歴史認識を貫き、それを批判する中国政府や中国国民を敵に回しても譲歩しないという胆力か、それとも歴史認識の誤りを認めて謝罪し、そこから正しい対中関係を構築して再出発するという胆力を、土力を持たなければいまの日中関係の打開は望めない。習近平主席に勝てる正しい胆力とはどちらか。ちろん後者である

天木 直人 外交評論家 2014年2月9日 12時39分
http://bylines.news.yahoo.co.jp/amakinaoto/20140209-00032493/
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2014/02/10 (月) 18:06  中国   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/10(月) 14:59:04.71 ID:???0
★中日開戦で中国と生死を共にする3つの国とは?
プーチン大統領もビックリ―中国メディア

中国と日本が戦争を起こした場合、イスラエル、ウクライナ、パキスタンが懸命に
中国を守ると論じた記事が5日、前瞻網に掲載された。

記事は、最近の中日関係は中越戦争前夜の雰囲気に非常に似ており、日本がこのまま挑発行為を続ければ、中日開戦は避けられないと指摘。その場合は台湾も中国本土と連携して日本と戦うほか、盟友であるロシアも自然と中国側に付くはずだとの予想を示す。

このほか、ロシアのプーチン大統領を極度に驚かせる3つの国が、中国と生死を共にすることを誓っていると記事は指摘している。その3つの国とはイスラエル、ウクライナ、パキスタン。

イスラエルは中国との武器取引で先端の軍事技術を提供。ウクライナは中国海軍にとって最高の友人で、中国初の空母「遼寧」はウクライナから購入した「ワリャーグ」を改修したものだ。パキスタンは地理的にも近く、中国指導者いわく「山よりも高く、海よりも深い」友好関係にある。パキスタン側は中国との関係を「蜜よりも甘く、鋼よりも硬い」と表現している。(編集翻訳 小豆沢紀子)

XINHUA.JP 2月10日(月)1時16分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140210-00000001-xinhua-cn&pos=4

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2014/02/10 (月) 11:52  政治   コメント(1)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/10(月) 10:23:27.76 ID:???0
元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)は防衛省近くの事務所で「結果として組織票が強いと実感したが、一定の成果があった。これを機会に、保守の政党を誕生させるべく政治運動を展開していきたい」と語った。

田母神氏は、戦後の歴史教育を「自虐史観」に基づくと批判。街頭演説では、災害時の自衛隊の活用のほか、「日本に自信と誇りが持てるよう教育する」と教育改革を強調した。政党の支持、推薦は受けなかったが、日本維新の会共同代表の石原慎太郎元都知事が応援演説に立つなど全面支援。平沼赳夫衆院議員も駆けつけた。

支持は若い世代に広がり、田母神氏も秋葉原や渋谷、原宿など、若者が多い街で演説を重ねた。この日、「ネットでは相当支持された。若い人からある程度の支持を得ていたと思う」と振り返った。

選挙戦で他候補が脱原発を訴えたことについては「脱原発なんてできるわけない。景気が悪くなるだけだ」と改めて強調。今後の政治との関わりについては「次の選挙を目指します」と意欲を示し、「自分の主張をして、国民を啓蒙(けいもう)するという意識で頑張る」と話した。

http://www.asahi.com/articles/ASG296VHBG29UTIL03X.html

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若年層で細川氏を上回ったのが田母神俊雄氏で、特に20代では24%の票を集めた。
http://www.asahi.com/articles/ASG294JLLG29UZPS001.html

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