2014/02/20 (木) 23:38  従軍慰安婦問題   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/02/20(木) 18:42:45.09 ID:???
石原信雄元官房副長官は20日の衆院予算委員会に参考人として出席し、慰安婦募集の強制性を認めた平成5年の「河野洋平官房長官談話」について、韓国での元慰安婦16人の聞き取り調査に基づいて作成したが、裏付け調査をしなかったことを明らかにした。当時の事務方のトップとして作成過程を初めて公の場で証言した。

石原氏は、談話作成にあたり、事実関係を明らかにするため関係省庁に資料調査を要請したが、「女性たちを強制的に(慰安婦に)従事させるという種の文書は発見できなかった」と説明。「米国の図書館まで行ったが、女性たちを強制的に集めたことを客観的に裏付けるデータは見つからなかった」とも語った。

韓国側の強い要求で行われた元慰安婦16人の聞き取り調査については「事実関係の裏付け調査は行われていない」とした上で、「当時の状況として、裏付け調査をこちらが要求するような雰囲気ではなかった」と明言した。

さらに、談話作成の過程で韓国側とすり合わせをしたことに関し、「私は承知していないが、この種のものをまとめる段階で、何らかの事務的なすり合わせはあったのかもしれない。作成過程で意見のすり合わせは当然行われたと推定される」と指摘した。

河野談話に対しては「慰安婦の募集は主として業者が行い、その過程で官憲や軍が関わった可能性があるという表現になっている」と述べ、「日本政府や日本軍の直接的な指示で慰安婦を募集したことを認めたわけではない」と強調した。

石原氏の発言を受け、菅(すが)義偉(よしひで)官房長官は答弁で、元慰安婦16人の聞き取り調査報告書の公開に関し「非公開を前提に調査を行っているが、機密を保持する中で検討したい」と述べた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140220/plc14022018180021-n1.htm 
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2014/02/20 (木) 23:08  外交   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/20(木) 19:48:03.09 ID:???0
★【米に「失望」発言】衛藤補佐官、動画削除もくすぶる米政権への不信 官邸は幕引き急ぐ

(中略)

米側の失望表明には首相側近の萩生田光一総裁特別補佐も1月、講演で「共和党政権の時代にこんな揚げ足を取ったことはない」と反論した経緯があり、中韓への配慮を優先する米政権への不満が首相を支える保守層に鬱積していることが改めて浮き彫りになった。

米国が4月のオバマ大統領の日韓両国歴訪を前に、日韓首脳会談を実現させようと「仲裁」に乗り出す構えをみせていることも党内の保守派を刺激している。米側が示す仲裁案の中身次第では日本側も大幅な譲歩を迫られる疑念が消えないためだ。

ただ日本側にはアジア太平洋地域で軍事的な挑発を繰り返す中国を牽(けん)制(せい)するためにも、4月の大統領来日を成功裏に実現させる必要があり、官邸は米側を刺激しないよう早期の幕引きを図った。菅氏は記者会見で「首相補佐官に個人的な見解はない」と突き放し、動画削除を指示する前に首相の了解を得たことも強調した。

それでもこれで首相周辺の対米不信が一気に解消したわけではない。動画を削除した衛藤氏だが、記者団には、こうも言い放った。「首相と意見が違うつもりはない!」
                ◇
衛藤晟一首相補佐官が安倍晋三首相の靖国神社参拝に「失望」を表明した米政府を批判したことについて、在日米大使館の報道担当官は19日、「コメントすることはない」と述べ、事態の推移を見守る姿勢を示した。

2014.2.20 08:48               
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140220/plc14022008500005-n1.htm

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2014/02/20 (木) 20:43  軍事   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/20(木) 16:52:36.12 ID:???0
★ナショナリスト本田悦朗氏がアベノミクスで目指す目標
ウォール・ストリート・ジャーナル 2月19日(水)16時23分配信

【東京】本田悦朗氏。安倍晋三首相の経済再生計画で中心的な役割を担う顧問(内閣官房参与)だが、戦時中の話を熱く語るナショナリストでもある。

本田氏はウォール・ストリート・ジャーナルとのインタビューで、第2次大戦中の神風特攻隊の「自己犠牲」について語りながら、涙ぐんだ。

昨年12月の安倍首相による靖国神社参拝については、特攻隊員など戦争で死んだ数百万の兵士たちを追悼するために、首相が参拝したことを喜んでいるとし、「誰かがこれをしなければならなかった」と語った。その上で、「私は首相の勇気を高く評価する」と述べた。14人のA級戦犯も合祀されている靖国神社への首相参拝は、日本の隣国であり、かつての日本の軍事侵略の犠牲となった中国と韓国の怒りを買った。

この参拝によって、東アジアでは大胆な経済再生計画によって安倍首相がどこに向かおうとしているのかという厄介な疑問が浮上した。安倍氏は、経済政策と同時に軍事力強化のため平和憲法を改正することを目標に掲げており、中国は安倍首相を軍国主義者だとしている。

日本の力を誇示するかのような安倍首相の動きに対する東アジアの反応は複雑だ。フィリピンやベトナムなど中国の台頭に反発する国は、中国との勢力均衡上、より強い日本を歓迎している。実際、日本は両国に巡視船を提供しているのだ。

安倍首相の経済分野での政策を練るブレインの1人である本田氏は、「アベノミクス」の背後にナショナリスト的な目標があることを隠そうとしない。同氏は、日本が力強い経済を必要としているのは、賃金上昇と生活向上のほかに、より強力な軍隊を持って中国に対峙できるようにするためだと語った。同氏は中国に「深刻な脅威を感じている」としている。

急速に軍事力を増強し、経済的に拡大する中国に対する日本人の恐怖は根深く、この不安は「失われた20年」によって増幅されている。1990年代初めにバブルがはじけた時、日本のGDPは中国のそれより約10倍も大きかった。しかし、今ではその半分強でしかない。日本は中国のような核兵器を持ってはいないが、その通常兵力は強力な抑止力になっている。そしてもちろん日本はアジアにおける米国の主要な防衛同盟国だ。

しかし、多くの日本人は東アジアにおける米国の力の持続性に不安を抱いており、毎年軍事費を2桁の伸びで拡大している中国は、2、3年(5―10年という人もいる)で、いざ戦争となれば日本を打ち負かせる力を持つのではないかと恐れている。両国は東シナ海の諸島の領有権をめぐり激しく対立し、そこで武力衝突が偶発的に起きる恐れもある。

本田氏のナショナリスト的な感情は中国に対するものにとどまらない。同氏にとっては、中国の脅威から日本を守れるような経済力をつけるだけでは十分でなく、日本が世界の舞台で主体的行動を取れる活力があり、後見人としての米国にも頼らない、周辺国とのしがらみに左右されない国になることを望んでいる。

これも同氏が首相の靖国参拝を支持する理由だ。同氏は「日本の首相が靖国参拝を避けている限り、国際社会での日本の立場は非常に弱い」とし、「われわれは重荷を背負った日本を見たくはない。自立した国としての日本を見たい」と語った。

本田氏は大学教授でもあるが、その言わんとすることを強調するため神風特攻隊が米空母に体当たりするさまを頭の高さに上げた左手を落として表現した。同氏は「日本の平和と繁栄は彼らの犠牲の上にある」と、目を真っ赤にさせながら言い、「だから安倍首相は靖国へ行かなければならなかったのだ」と語った。

安倍首相は周囲に率直な物言いの側近を集めており、その多くは日本政治の右派だ。彼らは新聞の見出しになり議論を巻き起こす一方、重要な問題について首相の考えを知る手がかりを提供している。

人事に政治的な力が働いたとされるNHKの籾井勝人会長は先月の就任会見で、戦中の「従軍慰安婦」に関する発言で物議を醸した。この問題は韓国との関係において依然火種になっている。しかし、同会長は、大騒ぎすることではないといった調子で、このような女性は世界のどこの戦場にもいると述べたのだ。

本田氏の主張は、日本は日本が望むように歴史を解釈し、それを表現する権利を持たなければならないというものだ。同氏はそれが「純粋に日本人の精神と魂に関わる問題だ」と述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140219-00000885-wsj-int

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2014/02/20 (木) 17:07  軍事   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/20(木) 09:34:05.85 ID:???0
米太平洋艦隊の情報戦部門を統括するジェームズ・ファネル大佐は、中国人民解放軍が東シナ海で電撃的に日本の自衛隊を打ち破り、沖縄県・尖閣諸島や琉球諸島南部の島しょ群を奪取する作戦を想定し、訓練を行っているとの見方を示した。米カリフォルニア州で2月13日に開かれたシンポジウムで明らかにした。

大佐はこの中で、昨年秋に人民解放軍が4万人以上を投入して東シナ海で実施した大規模演習「使命行動」に言及。「人民解放軍は、東シナ海で日本の部隊をせん滅する短期集中戦を遂行できるよう、新たな任務を与えられた。作戦後に予想されるのは尖閣諸島、さらには琉球諸島南部の奪取だ」と警告した。
 
また、昨年1月の人民解放軍艦船による海自護衛艦への射撃管制用レーダー照射について、攻撃するにはお互いの距離が近接し過ぎて危険はなかったと中国側が説明していたと指摘した。大佐は中国側のこの説明について「出任せはやめた方がよい」と批判し、疑問を呈した。南シナ海での中国当局の活動に関しても「敵対的で、近隣各国に嫌がらせをしている」と非難した。

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014022000180

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2014/02/20 (木) 15:42  経済・企業・実業家   コメント(0)
1: 伊勢うどんφ ★ 2014/02/20(木) 10:30:05.12 ID:???i
ルー米財務長官は18日、20カ国・地域(G20)に宛てた書簡で、日本経済を支えてきた内需の見通しが不透明で、「世界経済の見通しのリスクになっている」と懸念を示した。

ルー長官は書簡で、「日本経済はこの2年間主に内需が牽引してきたが、その見通しに雲が垂れ込めている」と指摘。安倍政権の経済政策「アベノミクス」の3本の矢を調整し、引き続き内需が主導する形での景気回復につなげることが重要だと強調した。

また、長官は新興国を中心に国際金融市場が不安定な点もリスクに挙げ、「動向を注視する」と述べた。その上でオーストラリアのシドニーで22日から開かれる20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、こうしたリスクを点検する意向を示した。

2014.2.19 12:57
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140219/fnc14021913020009-n1.htm 
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2014/02/20 (木) 15:03  政治   コメント(2)
1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊 φ ★ 2014/02/19(水) 18:00:46.63 ID:???0
先日、行われた東京都知事選に出馬し、約61万票を獲得した元航空幕僚長の田母神俊雄氏(65)が、今回の都知事選に出馬した理由をブログで明かしている。

田母神氏は立候補した理由は2つあるとし、1つ目は首都直下型地震が起きた時に都民を守るための態勢の構築を急がなければならないということだと明かす。自衛隊でのノウハウをいかし、災害対処態勢を作り上げることを考えていたという。

2つ目の理由は、現在の自公連立政権では「日本を取り戻すことは無理」と感じ、政界再編の動きを起こしたいと考えたからだと明かす。安倍晋三総理が行おうとしている、「戦後レジームからの脱却」「憲法改正」「国防軍構想」などについて公明党は反対する立場にあり、田母神氏は「与党内野党として安倍総理のやろうとしていることを妨害しているようにしか見えない」とコメント。

田母神氏は自民党を支える別の「健全野党」の必要性を指摘。しかし、日本の保守派の大半はアメリカ派であり、現在の政治は中国派とアメリカ派が権力闘争をしている状況であるとし、両派とは異なる「日本派の政治家」が少ないという。この「日本派」の政党が誕生しなければ、日本の取り戻すことは無理だとの考えから立候補したと説明し、今後も「日本派」の政治家が集まる政党を誕生させるために活動を展開していくことを明かしている。

ソース:http://yukan-news.ameba.jp/20140219-184/
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2014/02/20 (木) 14:25  テレビ   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/02/20(木) 11:19:32.62 ID:???0
テレビがつまらなくなった理由の一つにテレビ局の経費削減がある。「番組なんてどうでもいい」──ただただコストカットに夢中なのである。「低予算のドラマなら、メゾネットタイプの部屋一室を借り切って、撮影の舞台にします。上階と下階で、それぞれ別設定のシーンが撮れるから安上がりです。

また、某キー局の本社には、作り物の本を並べた書斎みたいな部屋や、刑事ものの集会が行なわれるような大きなホールもあって、そこを色んな番組で何度も使っている。“どうせ視聴者にはバレないよ”が合い言葉です」(ドラマ制作会社社員)

最近、各局がこぞって放送するのは、番組内でスポンサー企業の人気商品ランキングや工場視察、製品開発の裏側などをレポートするバラエティ番組だ。先鞭をつけたのはテレ朝の『お願い!ランキング』や『シルシルミシル』。後発組としてはフジ『超潜入!リアルスコープハイパー』などが挙げられる。

「“テレ朝の大発明”と業界内では評価の高いコンテンツ。番組内では中立的な立場で各社の商品などを紹介しているように見えますが、悪口は絶対にいわないという暗黙のルールがある。

CMのように数十秒という枠ではなく、ひとつのコーナーとして紹介するから、企業側にとって宣伝効果はハンパじゃない。気を良くしたスポンサーが自局に広告出稿を出す際の呼び水の役割を果たしている」(別のキー局編成局員)

http://www.news-postseven.com/archives/20140220_241788.html
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