2014/03/03 (月) 23:19  従軍慰安婦問題   コメント(0)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/03/03(月) 21:53:46.14 ID:???0
元従軍慰安婦への旧日本軍の関与を認めて謝罪した河野洋平官房長官談話の見直しを求める集会が3日、国会近くの憲政記念館で開かれた。

来賓で出席した桜田義孝副文部科学相は「私はうそをついたり、人をだましたり、事実を捏造(ねつぞう)することが大嫌いだ。皆さんと考え方も同じだ。一生懸命応援する」とあいさつし、河野談話の見直し要求に同調する考えを示した。

集会には呼び掛け人の日本維新の会の国会議員や地方議員ら約500人が参加し、河野氏の国会招致などを求める決議をした。
 
http://mainichi.jp/select/news/20140304k0000m010071000c.html
no title
桜田義孝副文部科学相

>>続きを見る・・・
スポンサーサイト



ブログランキング・にほんブログ村へ   従軍慰安婦問題   コメント(0)
2014/03/03 (月) 22:42  米国   コメント(2)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/03(月) 20:45:24.99 ID:???0
日米関係の改善が期待される米・オバマ大統領の来日が4月に予定されているが、
「米国政府の不信感は極限まで募っている」と国務省関係者はいう。

「日本政府要人の失言は呆れるばかり。極めつきは萩生田(はぎゅうだ)光一・総裁特別補佐の『民主党政権だから、オバマ大統領だから(靖国批判を)言う』との発言です。“共和党政権を望んでいる”と言ったも同然で、オバマ大統領の面目は丸潰れですよ。『何の実りも得られない日本にどうして行くのか』『訪日を取りやめろ』といった声が飛び交っています」

日米関係はいま戦後最悪の水準にある。オバマ訪日とともに、外務省関係者が気を揉むのは「キャロライン・ケネディ駐日大使召還」だ。外務省関係者が説明する。

「オバマ大統領が、大統領選の功労者で名門ケネディ家の長女を駐日大使にしたのは、同盟国の日本なら、政治未経験のキャロライン氏でも大過なく務めることができると考えたからです」

しかし、着任後の日本では、オバマ政権批判が吹き荒れた。安倍首相の靖国参拝に対して、米大使館は「失望した」と発表したが、それに対し側近たちが反発。大使館側の不信をかった。

「このままではキャロライン氏の失点にもなりかねない。大使館や国務省には、『安倍政権がこれ以上米国批判を続けるなら、キャロライン氏を一時帰国させ、安倍政権に反省を促すべきだ』という声がある。そうなれば、『ケネディ家への冒涜』が世界中に喧伝されてしまう、と外務省幹部は非常に心配しています」(同前)

こうしてビビりまくる日本側をよそに米国では日本バッシングが鳴り止まない。
外務省関係者が愕然とした「数字」がある。

外務省は昨年末、米国で実施した日本に関する世論調査の結果を発表した(18歳以上の1000人が対象)。現在の日米安保条約を「維持するべき」と答えた人は67%で、昨年と比べて22ポイントの急落。この設問ができた1996年以来、最低だった。調査時期は昨夏の7~8月。「靖国参拝を経た現在はもっと低落しているはず」と外務省関係者はいう。

※週刊ポスト2014年3月14日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140303-00000015-pseven-int 

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   米国   コメント(2)
2014/03/03 (月) 22:14  韓国   コメント(0)
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2014/03/03(月) 00:57:52.82 ID:???
先月21日午後2時、東京・神保町の三省堂書店。日本の知性が集まる書籍街・神保町にある代表的な大手書店だ。この店のレジのすぐ前に設けられた特別陳列コーナーには、朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の写真と共に、十数種類の本が平積みになっていた。

『呆韓(愚かな韓国)論』『悪韓論』『もう、この国は捨て置け-韓国の狂気と異質』『反日韓国に未来はない』…これらの本のうち、時事通信社の元ソウル特派員が書いた『呆韓論』は、昨年12月に発売された直後、新刊ベストセラーの1位になり、これまでに20万部以上が売れた。内容は露骨で悪意の感じられるものだ。韓国を

「頭が空っぽな国」
「恥を知らない非常識国家」
「世界が軽蔑する哀れな国」
「売春輸出大国」

などと表現している。

昨年、世界水泳選手権大会の招致に際し、地方自治体が政府の保証書を偽造した問題について「OINK(Only In Koreaの略)」と表現した。「韓国だけで可能なこと」とされているが、元々は英語で『ブタが鼻を鳴らす音』を表す擬音語だ。10年ほど前から、一部の外国人が韓国をけなす際に使ってきた隠語だ。

倉山満という人物が書いた『うそだらけの日韓近現代史』も、これまでに8万部ほど売れている。この本は「韓国の2000年の歴史は常に、中華帝国の第1の手先だった」とした上で「日韓併合以外に、果たしてどんな手段があっただろうか」と問い掛けている。「(日本が起こした)満州事変は朝鮮を守るための戦争だった」と主張し「日清戦争や日露戦争も全て朝鮮のせいで起こった」というむちゃくちゃな論理を展開している。

日本での反韓的な書籍は、1993年の『醜い韓国人』など、過去にもたびたび出版されてきた。だが、日本の代表的な書店が特別陳列コーナーを設けるほど人気を得たことはなかった。

ソウル特派員を務めたことがある日本の記者は「2000年代初めから半ばには「ソニーを追い越すサムスン」「日本より面白い韓国のテレビ」「FTA(自由貿易協定)と対米外交で先を行く韓国政府」などと、韓国を高く評価する内容の本が多かった」と話した。(東京=安俊勇(アン・ジュンヨン)特派員 )

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/03/02/2014030200236.html?ent_rank_news

no title

【書籍】 日本、どうしてこうなった…「嫌中反韓」書籍熱風、週刊誌はもっと酷い[02/11]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1392177218/
【韓国】韓国でしか起こらない・あり得ぬ「OINK」の意味は「ブタ野郎」[03/02]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1393727698/

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   韓国   コメント(0)
2014/03/03 (月) 21:01  マスコミ   コメント(0)
1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/03/03(月) 16:12:05.48 ID:???0
米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は2日、安倍晋三首相の姿勢を「ナショナリズム(国家主義)」と指摘し、日米関係の「ますます深刻な脅威になっている」と批判する社説を掲載した。同紙の社説はこれまで数回にわたり、安倍氏の「国家主義」が危険だと訴えている。

2日の社説は歴史問題に対する安倍首相の姿勢が日本周辺の「地域に対する危険な挑発」になっているとした。米国は日米安保条約に基づき日本を守ろうとしている一方、日中の紛争に引き込まれることは望んでおらず、安倍氏が米国の利益を忘れているとした。

安倍首相が第2次大戦の「歴史をごまかそうとしている」と批判。さらに「彼(安倍首相)と他の国家主義者たちはいまだに南京大虐殺は全く起きなかったと主張している」との見解を示した。従軍慰安婦問題をめぐる河野洋平官房長官談話の検証問題にも触れ、慰安婦への「謝罪を撤回する可能性」を指摘した。(ニューヨーク=共同)

2014/3/3 14:00 NYタイムズ、安倍首相を再び批判「日米関係に深刻な脅威」
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO67662660T00C14A3EB1000/

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   マスコミ   コメント(0)
2014/03/03 (月) 18:40  韓国   コメント(0)
1: 動物園φ ★ 2014/03/03(月) 01:44:15.94 ID:???
韓国反日デモ映像 「安倍首相プラカードと一緒にアンネ・フランクの写真も踏みつけているのでは?」と話題に

2014年03月02日 23時00分
提供:ガジェット通信

図書館で『アンネの日記』が破られているというニュースが伝えられる中、韓国の反日デモで何故か安倍首相の写真の載ったプラカードと一緒に、アンネ・フランクのプラカードも踏みつけているようにも見える様子が報道され現在ネットで話題になっているようである。

これはフジテレビが3月1日に報じたニュースで、フジニュースネットワークの『Youtube』の公式チャンネルにもアップされている。

韓国・朴大統領、安倍政権を批判 「河野談話」検証けん制か(Youtube)
http://www.youtube.com/watch?v=q2msEyPXIMs


no title

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は1日、日本からの独立運動を記念する日の式典で演説し、この中で、いわゆる「従軍慰安婦」問題を取り上げ、安倍政権の姿勢を強く批判した。

朴槿恵大統領の演説の他に、ソウル市内での反日団体のデモの様子も報じられ、安倍総理のプラカード写真を踏み破るパフォーマンスを行っている映像があるのだが、なぜか地面にアンネ・フランクの写真も置かれており、一緒に踏みつけているようにも見えるのである。

この行為により、ネットでは「アンネの日記を破ったのはもしかして……?」と疑いの眼差しを向けたり、はたまたイスラエル大使館に通報しようとする動きもあるようだ。

http://news.ameba.jp/20140302-332/

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   韓国   コメント(0)
2014/03/03 (月) 16:24  従軍慰安婦問題   コメント(1)
1: 影のたけし軍団ρ ★ 2014/03/03(月) 08:58:23.63 ID:???0
真実ゆがめる朝日報道

社説、「天声人語」、読者投稿などを駆使した朝日の紙面構成には疑問を抱かざるを得ない。朝日は、メディアの役割として「不偏不党」「真実の公正敏速な報道」をうたう。にもかかわらずその報道は往々にして事実に基づいていない。

むしろ真実をゆがめ、結果として中国や韓国の利益を代表するかのような報道があふれている。3月1日の朝日朝刊4面の「河野談話 先見えぬ検証」の記事である。

菅義偉官房長官が河野官房長官談話の作成過程を検証する考えを表明したことを伝える同記事の隣に「河野洋平氏・政権にクギ」という囲み記事を朝日は並べた。

河野氏が「前のめりの方々、昔の人たちの経験談をよく聞き、間違いのない政治をやってほしいと」と語ったことを紹介し、これを安倍政権へのクギと解説したのだ。が、前のめりで慰安婦談話を出したのが河野氏であり、捏造(ねつぞう)記事でお先棒を担いだのが朝日だったのではないか。この記事はそんな自分たちの過ちに口を拭うものだ。

91年8月11日、大阪朝日の社会面一面で、植村隆氏が「『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』」を報じた。

この女性、金学順氏は後に東京地裁に訴えを起こし、訴状で、14歳で継父に40円で売られ、3年後、17歳のとき再び継父に売られたなどと書いている。植村氏は彼女が人身売買の犠牲者であるという重要な点を報じず、慰安婦とは無関係の「女子挺身隊」と慰安婦が同じであるかのように報じた。

それを朝日は訂正もせず、大々的に紙面化、社説でも取り上げた。捏造を朝日は全社挙げて広げたのである。

この延長線上に93年の河野談話がある。談話は元慰安婦16人に聞き取りを行った上で出されたが、その1人が金学順氏だ。なぜ、継父に売られた彼女が日本政府や軍による慰安婦の強制連行の証人なのか。

メディアは何よりもいま、事実関係の特定に力を注ぐべきではないのか。朝日の綱領は単なるスローガンか。こうしたメディアの無責任を放置すれば、日本は中韓の仕掛ける世論戦、法律戦の戦いに敗れかねないだろう。(抜粋)

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140303/plc14030303220003-n1.htm >>

>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   従軍慰安婦問題   コメント(1)
2014/03/03 (月) 15:56  毎日新聞   コメント(0)
1: そーきそば ◆EPu6enAv3A @そーきそばΦ ★ 2014/03/03(月) 13:19:28.23 ID:???0
 日米関係は、危険水域に入りつつあるのではないか。安倍政権周辺から同盟の原点を揺るがす言動が続く現状を、深く憂慮する。

 米国の反対を振り切った安倍晋三首相の靖国神社参拝。それに対する米国の「失望」表明と、首相補佐官の「こちらこそ失望だ」という反発の応酬。NHK会長や経営委員の歴史をめぐる発言。一連の出来事が、日米同盟の基盤にかつてない深刻な亀裂を生じさせている。

 今起きているのは、過去の通商摩擦や防衛摩擦とは質的に異なる、歴史摩擦である。
放置すれば同盟の根幹が崩れる。政治指導者は立て直しに真剣に努力すべきだ。

 ◇永遠の同盟はない

 日本は日米安保条約によって米国主導の戦後国際秩序の主要な担い手となり、平和を享受してきた。半世紀以上も続く成功体験が、この同盟関係を、水や空気のように永続するものと錯覚させている。

 だが、英国の元首相パーマストンの「永遠の同盟というものはない。あるのは永遠の国益だ」との言葉にあるように、同盟は利害の一致によって生まれ、共通の価値観が失われれば、消えてなくなる。

 日米同盟の土台は、1952年発効のサンフランシスコ講和条約だ。日本はA級戦犯の戦争責任を東京裁判受諾で受け入れ、戦前の日本と一線を画す国に生まれ変わることで、世界に迎え入れられた。

(続きがあります)
>>続きを見る・・・
ブログランキング・にほんブログ村へ   毎日新聞   コメント(0)

▼ 最新記事
(10/01) a

▼ RT ランキング