2014/04/03 (木) 01:29  マスコミ   コメント(0)
1: nhk5464億円◆o8vqQW81IE 2014/04/02(水)15:02:08 ID:Eh84PPWuF
各党の政党助成金が発表になったので、巨額な血税が使われる「記者クラブ」の存在に触れたいと思う。

記者クラブは、ぶら下がり取材を行い、情報談合、情報カルテルを結ぶ情報管理統制組織である。しかも法人では無く、正体は反日マスコミの「私的な任意団体」である。自由な報道を妨害する記者クラブは必要なのだろうか?任意団体の反日組織に国民の血税から便宜供与がおこなわれている現実を認識し、是非、記者クラブの存続の可否について議論をしてもらいたい。

○記者クラブ 110億円

比較対象、各党の政党交付金
○自民党 157億8366万円
○民主党 66億9288万円
○結いの党 3億4899万円
○みんなの党 20億1337万円

2014.4.1 21:4
http://sankei.jp.msn.com/smp/politics/news/140401/stt14040121410008-s.htm

http://irorio.jp/agatasei/20140402/125122/

○記者クラブ
記者クラブは、法人としての登記が為されていない私的な組織で、主に大手メディアが構成する。日本には約800の記者クラブがあり、中央省庁・国会・政党を初め、企業・業界団体、地方自治体の役場などに置かれている(詳細は記者クラブ一覧を参照)。ほとんどの記者クラブは専用の記者室を取材対象側から無償もしくは低額で割り当てられ、情報提供などを独占的に受けている。光熱費などの運営費も負担しないケースも多い。年間110億円、全国紙1社あたり数億円の負担を免れているという(詳細は記者室を参照)。

実際に入会審査するのは各記者クラブだが、審査過程は不透明で、加盟社が1社でも反対すれば入会は認められない。

参照、ウキペディア
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%E8%85%E3%AF%E3%A9%E3%96

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2014/04/02 (水) 14:30  沖縄   コメント(2)
1: 名無しさん 2014/04/02(水)01:07:19 ID:ZGyAlcQtz
普天間基地野嵩ゲートでのフェンス汚損行為がひと段落致しました。
今年の2月下旬に作成した陳情書を手に汚損行為を止めさせる事が出来る場所、
とでもいいましょうか(場所を伏せるのは抗議の対象にならないよう配慮の為)
関係各所で様々な方とお話をさせていただく事が出来ました。

また、この数日前に米軍側からの警告も貼られていました。
そして・・・

3月5日の琉球新報の記事。
『抗議の意思を示している市民グループに対し、県警が「軽犯罪法に抵触する可能性がある」と拡声器で警告した』

警察がやっと動いてくれました。

フェンスを汚す行為の起原は韓国
no title

http://hikaritokage.ti-da.net/d2014-02-26.html

中国韓国の沖縄独立工作
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21825579


沖縄で日本人のふりをして工作する朝鮮人
http://youtu.be/HgXNQQ8JAiI?t=33m46s




http://ameblo.jp/new-teamokinawa/entry-11809586040.html

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2014/04/01 (火) 00:35  外交   コメント(3)
1: ぱぐたZ~時獄篇◆FdDsU0B5ivx5 2014/03/31(月)16:06:46 ID:xDfXWqgVU
 安倍晋三首相と韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は先週、米国の仲介によりオランダのハーグで3者会談に臨んだ。これが驚きをもたらしたこと自体が衝撃だ。

共に就任から1年以上たった日本の首相と隣国韓国の大統領が、なぜ一度も会談したことがなかったのか。歴史認識や未解決の領土問題で北東アジアの雰囲気が険悪になっているため、同地域での米国の最重要同盟国である日本と韓国の首脳はほとんど話もしない。

 会談の様子は多くを物語っていた。オバマ米大統領はいがみ合うのを抑え込むように両者の間に身を置いた。懸案については議論されず、3カ国の首脳は結束しやすい北朝鮮の核問題に関する協議に終始した。これで会談は象徴的な意味だけでなく、多少は中身を伴うものになった。

 なぜこうした事態に陥ったのか。アジアの最も重要な経済大国である日韓の関係がこれほど悪化したのは、残念としか言いようがない。自由な報道機関と独立した機関によるチェック・アンド・バランスが働いているはずの民主主義国同士でさえ反目し合うのなら、共産党がナショナリズムと反日感情の炎が燃え続けることを望む中国と日本の関係に何を期待できるだろうか。

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