2014/06/18 (水) 18:39  韓国   コメント(0)
1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/06/18(水) 20:53:00.84 ID:???.net
「韓日協定の時に過去の歴史清算できなかったのが対立の根源」

  「もうそろそろ和解しましょう」。〔梁裕燦(ヤン・ユチャン)韓国首席代表〕

  「いったい何を和解しようというのですか?」(井口貞夫・日本首席代表)

  1951年10月20日の第1次韓日国交正常化交渉当時を記憶しているユ・ジンオ先生が中央日報「残したい話」(1983年9月26日付)で明らかにした韓日会談の様子だ。韓日間の過去の歴史認識の差はこのように明らかであり、63年が過ぎた今でも同じだ。日本軍慰安婦問題をはじめとする過去の問題で、日本は韓国の要求を理解し難いという立場を繰り返している。

  韓日対立の根源と解決法を模索する学術会議が韓国政治学会と海葦(ヘウィ)学術研究院主催で17日、プレスセンターで開かれた。「尹ボ善(ユン・ボソン)と韓日協定反対運動」をテーマに開かれた会議では、協定の背景と目的、6・3韓日協定の反対運動をめぐる専門家たちの討論があった。専門家たちは65年の韓日協定で安保・経済論理に偏って、日本の韓半島(朝鮮半島)強制占領の不法性を明確にするなど過去の歴史をまともに清算できないことが「日本ジレンマ」の根源だと指摘した。

>>続きを見る・・・
スポンサーサイト



ブログランキング・にほんブログ村へ   韓国   コメント(0)

▼ 最新記事
(10/01) a

▼ RT ランキング